▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
ももも ID:7Cgst4sw 2024年12月17日(火) 00:03
完結お疲れ様です!最後まで書いてくれてありがとう!
凄く面白かったよ!あと久々エルデンリングやりたくなった!
お疲れ様でした!
No_46 2024年12月25日(水) 19:59
ありがとうございます!
もっとエルデンリング二次増えてほしい
ガリっと逝っとく 2024年11月25日(月) 07:00
完結おめでとうございます。
楽しい作品を描いた貴公に感謝を。(深い一礼)
本作では褪せ人達が来ましたが、狩人や傭兵達が来ていたらどうなっていたんでしょうかね?
前者は褪せ人と同じで無限復活式な上に隔離された拠点持ちなので褪せ人より封印困難なゴブリンスレイヤー(戦闘力上位互換)みたいな奴等。
後者は復活はしませんが個人対国家or世界(社会)やって勝つし、最新作に至っては宇宙規模で新たな時代を齎して「いつでも、どこにでもいる」存在になるし…
うん、来たのが褪せ人達で本当に良かったね。ふかふかダンジョン世界の皆!
No_46 2024年11月25日(月) 18:25
狩人は亜人皆殺しだし傭兵は亜人に敵の国滅ぼしてくれって言われて一切躊躇せずに攻め入りそうだから結果的には褪せんちゅが一番影響少なかった
省人 2024年11月25日(月) 02:49
完結お目出度う御座います。
エルデンリングの方を良く遊んでいましたので、楽しんで読ませていただきました。
外伝要望と言うほどではありませんが、
狭間の地における思想として、死に生きるものたちの律と完全律を抱いた褪せ人たちが来ていたらどんな絡みがあったのかなと思います。
No_46 2024年11月25日(月) 18:24
多分お互いに完璧な黄金律!それに適合できないお前は死ね!っていう黄金律原理主義者派と死に生きるものも生きてていいだろ!てめぇの主張を押し付けんな!っていう死に生きる者派で殺し合った後決着つかずに
こんなとこ二度と来ねぇわバーカ!って帰っていくと思う…
物欲センサーなくなれ 2024年11月28日(木) 20:35
正直亜人側は特にゴブリンとオークの種族特性が問題なのにそこを理解してない気がするしむしろ人間側がかなり譲歩してるな。
他の亜人はそもそも積極的に敵対する理由がないし本来オーク&ゴブリン対人類が正しいのに何故か種族が違い対岸の火事なのに同盟を組んだりしてるのもおかしいしこの世界だと完全にとばっちりくらってるな。
そういえば原作で言語が違う理由は明かされてましたっけ?論理感が共通してるのに言語が違うなんてありえないし。
No_46 2024年11月28日(木) 20:36
確か明かされてませんね…
というかゴブリンが言語を話しているという認識も最初はないみたいに見える
倉猫 2024年11月24日(日) 21:21
これ褪せ人だから交渉の余地があったけど狩人が来てたら亜人全滅RTAが始まってた気がする。
No_46 2024年11月24日(日) 22:31
実際女子供皆殺しにしてるレッドキャップは地下の豚みたいなもんだしRTA待ったなしでしたね。
ぷるぁ 2024年11月24日(日) 20:30
>一説には反対をする教皇を含む何人もが、不審死を遂げたからだと言われているが真偽は不明だ。
きっと体から真っ黒な木の根が生えたり、体が腐ったり、一生眠りから覚めなかったらしなかったんじゃないすかね。やっぱし怖いっスね異世界は(適当)
No_46 2024年11月24日(日) 22:32
やっぱり異世界は不思議なことが起こるんだなぁ(すっとぼけ)
物欲センサーなくなれ 2024年11月23日(土) 22:21
不死人も来てたら余計カオスになりそうあっちは魂そのものを喰らうし場合によっては国そのものが来たりする。殺さずに閉じ込めれば無力化できるとはいえ存在そのものが闇だから世界の理を蝕んでいきそうしかも気づいた時は手遅れに
No_46 2024年11月24日(日) 20:48
初期プロットだと不死人でした。
でもこれだとどうしようもなさすぎるってなって没に…
縄文 2024年11月23日(土) 18:40
ミドラーの狂い火は本人がとろ火の王だったから…… あせんちゅの狂い火ならもっと強くなりそう
No_46 2024年11月24日(日) 20:49
でもやっぱりパリィはできちゃう
パリィできるなら倒せるな!
カイル1234567890 2024年11月22日(金) 22:16
> 読み返してたら結局ダンジョン要素どこ…?ってなった
原作も外伝でダンジョンメーカーがチラッと出たくらいで全然進んでないからヘーキヘーキw
No_46 2024年11月23日(土) 18:52
ダンジョンメーカーだけで説明した原作はもうちょっと他にないか知りたかった。