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ヴュルガー 2026年06月28日(日) 00:30
前回の時は固形燃料に火を付けて投げるというのを予想していましたが、今回の酒を利用して火を付けるという倒し方のほうが、いかにも修羅場を潜り抜けてきたアウトローらしくて絵になりますね。
ミイラ男はミイラとは似て異なるもので、デッドのようないわゆるゾンビとは違うという細かい設定も面白かったです。
ヴュルガー 2026年06月16日(火) 00:30
並みのミイラ男なら、火が特効なので固形燃料に火を付けて投げつける等で対処できそうですがどうなるか。
ところで、ヴァレリアという名前の由来は、『英雄コナン』シリーズの小説及び映画に登場する女盗賊ヴァレリアだったりするのでしょうか?
凰太郎 2026年06月16日(火) 16:57
感想ありがとうございます。
ヴァレリアのネーミング元ネタはハマー社の異端ミイラホラー『王女テラの棺』主演女優ヴァレリー・レオンからですね(アンドリューは主演男優アンドリュー・キアから)。
一般層にはマイナーな映画ですが御気に入りの作品で、本作『呪后』にも大きくイメージソース投影されています。
機会がありましたら是非御覧下さい。
ヴュルガー 2026年06月08日(月) 23:48
闇歴シリーズ、久しぶりに楽しませていただきます。
吸血鬼、フランケンシュタインの怪物、人狼という三大古典ホラーモンスターを基にした物語の後に何が来るのかと思っていましたが、そうか今回のキャラクターはミイラ&古代エジプトモチーフか!
かつてユニバーサル・ホラーの一角を占めていたものの、サブカルチャー界に完全に定着した三大古典ホラーモンスターに比べるとどうにも影が薄いので、全く予想していませんでしたね。
凰太郎 2026年06月09日(火) 08:46
お久しぶりです。
コチラの読者様には相当御待たせしてしまいましたが、こうして気に掛けて頂き誠に有難く思います。
今回は前作以上に毛色の違う作風となりますが、根の部分では変わらず闇暦臭を感じられるかと思います。
また、今回は毎週の更新通知を打たない(打てない?)ステルス更新となりますが、闇暦恒例(月)AM08:00更新ですので、最後まで御愛読頂けると嬉しいです。