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蜜柑25963 2026年09月06日(日) 02:07
関係ないけど、この世界のクレヨンってチョコレートらしいね
strawberrycake 2026年09月06日(日) 11:54
蜜柑25963さん、コメントありがとうございます。
クレヨンって実は食べられる素材だったんですか!?
それは初耳ですね…!
ぷにっかる 2026年08月04日(火) 02:07
初代教主妖精説は知らない人かなり居そうですよね…
私が書いてるPersona3 Eliasだとそれを伏線として使ってる(主人公が3代目)んですけど妖精の教主の存在がオリジナル設定だと思われそうです()
原作知識を持っていることが露呈しすぎると面倒だからと脳内ツッコミをしている主人公ですが結構キレがありますね…
今のところ展開に大きな差異はありませんが主人公のストーリーの知識があやふやなことが発覚したので展開次第では本人の素の反応が出るかもしれませんね、非常に楽しみ
次回以降からはエシュールやマヨといった妖精王国主要メンバーが登場することになりますが、事態が収束した後の教主の使徒との接し方も気になりますね
マヨに対して受け入れるのか拒絶するのか、ここら辺は優しいだけではどうにもならなかったりしますからね…
最近のイベストでは妖精王国の暴動にロレットが関与していたことが明らかになりました……(58文字省略されています)
strawberrycake 2026年08月08日(土) 13:50
ぷにっかるさん、コメントありがとうございます。
まさにそのロレットの件で拙作にどう影響が及びそうなのかを検証していましたね(苦笑)
結論的にはマリーが口を割らない限りはロレットの犯行が露呈する見込みがなさそうではあるものの、今回のテーマ劇場を通じてロレットを好きになった事もあるので、将来的にどういった展開に持っていこうか今から私自身もワクワクしながら考えてます。
今回の1-2の続きとなる1-3も公開して次はいよいよその展開ですが、エシュールは頼れる存在としてもマヨの方は…その辺りの展開もお楽しみに!
ペルソナは未プレイなのでピンとこないですが、妖精の伏線をそのまま使っているとは流石です!
妖精、獣人、エルフと多くの種族と関わっていく中でどういった展開になるのか、拙作の教主の活躍にご期待ください!
ぷにっかる 2026年07月29日(水) 05:25
原作知識を駆使して見事ネルの信頼を勝ち取った教主ですがこれから先に出会うであろう使徒の中には原作知識ありでも落とせそうにない子が結構居ますよね…
原作の良い加減さが偶々良い方に転がっただけでこっちだと不用意に構って警戒された挙句逃げられそうなスノキーとか
そもそもイベント前にシオンの好感度稼いでおかないといけないイードだったり
ダーヤはエルフィンに優しい教主だと教主があの子より格が高いとは考えないから相当厳しい戦いになると思いますよ
strawberrycake 2026年07月29日(水) 23:35
ぷにっかるさん コメントありがとうございます。
原作のいい意味でのいい加減さによる面白作風がトリッカルにハマった理由の一つであり、今後もその味を活かすためにその場その場でキャラに良くも悪くも勝手に動いてもらうようなぶっつけ本番スタイルで書いていこうと思うのでご期待ください!(とはいえある程度の物語の方向性だけは予め決めて書くようにしてます)
おっしゃる通り、使徒によってはクセが強すぎて良くも悪くも展開に困りそうな状況を生み出すポテンシャルを持ってたりしますが、そこも含めてどういった展開にもっていくかを考えるのは今からワクワクしてるので、その時々の”この使徒はこんな行動をしそう”という執筆感覚に少しずつ慣れていきたいですね。
ぷにっかる 2026年07月27日(月) 00:47
“持ち”をわざわざひらがなにしてもちもちと掛ける芸細なタイトルからもう期待が膨らみます♡
未来を知っている+本編より紳士的な教主が使徒達と触れ合い本編をなぞっていく上で多くの差異が生じると思われますが、教主ラブ勢(特にマヨとかリニュアとか)との交流で起きる展開の変化も非常に楽しみです!
イベストの内容も盛り込む予定はお有りでしょうか?
テーマ劇場自体教主の出番は殆どありませんが一部には登場するのでそちらも期待してもいいですか?
strawberrycake 2026年07月27日(月) 19:26
ぷにっかるさん 感想ありがとうございます!
最も拘ったタイトルの仕掛けに気づいてくれてとても嬉しいです!
タイトル名を考えている時に”持ち”が”もち”と掛かると気がついてこのタイトルにしました!
未来を知っているというよりかは、”エーリアスの世界観や使徒の特徴を知っているが、ストーリーに対する知識はかなり疎い”といった方が正しいかもしれません。
確かに初期プロット案では”トリッカルをサ終まで遊びまくって生涯を全うしたプレイヤー”もありましたが、これをやるとメインシナリオやイベントストーリーをある程度履修して知識的に矛盾がないようにしないといけなくなり執筆開始までに時間がかかりそうだと思ったので、”作者自身もリアルタイムにストーリーを読みながら感じた事を交えて執筆していく”というスタイルにする為に今の設定に落ち着きました。
イベストも期待して無問題ですよ!
流れとしてはメインシナリオを章単位で書いていく中で「この時系列に挿入できそう!」という箇所を見つけたら、ヨミの物語などの教主が関わるイベストを繋ぎとして執筆しようと思っています。
“教主”以外のキャラ設定や世界観などは基本的に本家の設定に準ずる予定なので、拙作の教主の介入によって流れがどう変わるのかも楽しみにして頂けたら嬉しいです。