Wish -王女の願う夢‐
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ロシアよ永遠に 2015年06月16日(火) 16:47
はじめまして、ロシアよ永遠に、と申します。
小説を読ませて頂きました。先が楽しみになりますね。
高町ゆず…一体、何ーチェなんだ…
(Good:1/Bad:0) 5話 報告
ARCHERN後輩 2015年06月16日(火) 23:30
ロシアよ永遠にさん、ご感想ありがとうございます!
先が気になるように書けているようで良かったです。
これからも期待を裏切らずいいものが書くことができるよう頑張ります!
これからも、どうぞよろしくお願いします!
仮屋和奏 2015年05月18日(月) 23:15
Arcadiaの捜索掲示板でこの作品を知りました。
大人びた小学生1年生…いいですねぇ
高町ゆず…いったい何者なんだ…!?
更新を楽しみに待っています!
(Good:1/Bad:0) 4話 報告
ARCHERN後輩 2015年05月21日(木) 00:22
Rumialiceさん、ご感想ありがとうございます!
自分も大人びた子供キャラ、大好きです。
高町ゆず、いったい何者なんでしょうね(棒読み)、楽しみにお待ちください。
私生活の件もあり更新がめちゃくちゃおっそいですが、
続きが掲載された時、読んでいただければすごく喜ぶので、次もまたよろしくお願いいたします。
JAN ID:dh0zAzHo 2015年03月30日(月) 10:23
ゼロティスの設定に関して。
作中でも述べられていましたが、
「ロストロギア」=過去に存在した高度な文明の魔法や技術の総称。
つまり特定の魔法や技術を示す言葉ではないので、自らを【人格保有型ロストロギア】と名乗るは適切ではないように思います。従って以下のシーン
(16行省略されています)
①「私は【人格保有型ロストロギア】、名前を【ゼロティス】と申します。以後、お見知りおきを!」
②「私こと、人格保有型ロストロギア・ゼロティスは…以下略」
これを
①「私は【特定魔導師自動記憶端末】。まぁ、分かりやすく言うなら【人格保有型ロストロギア】って感じですね。名前を【ゼロティス】と申します。以後、お見知りおきを!」
②「私こと、ゼロティスは…以下略」
という風に変更された方が良いように感じます。
もちろん、全て自分の勝手な意見ですので聞き流していただいても構いません。
長々と苦言を書いて申し訳ありませんでした。
作品自体は、とても面白かったです。
次回の更新も楽しみに待っています!
▲短縮する
(Good:1/Bad:0) 3話 報告
ARCHERN後輩 2015年03月31日(火) 14:39
JANさん、ご意見ご感想、本当にありがとうございます! あと返信が遅れてしまい誠に申し訳ありません。
JANさんの指摘していただいた部分を、家に帰り次第、早速修正していきたいと思います。
自分が余り文章力に富んだ人でないと自覚しているため、ズバズバと意見を言ってくださる方には本当に感謝しきれません。
これからも至らぬ点が多いとは思いますが、意見を遠慮なく言ってくださるとめちゃくちゃ喜びます。
しゅーかつやそつろんで亀レベルのノロノロ更新になると思いますが、これからもよろしくお願いします!
JAN ID:foklkGG. 2015年04月02日(木) 22:08
返信、そして採用して頂いてありがとうございます!
気になった点①文章。
プロローグ―前―
(56行省略されています)
そして、過酷な教育を受け続けてしまったことにより、彼女の心は遂に破綻してしまった。心が壊れてしまったことにより彼女は誰にも心を開かなくなった。周りの者たちは彼女にひどいことをしてしまったと悔い、壊れた心を直そうと努力したが、すでに遅すぎた。彼女は部屋に閉じこもり、外界との関わりをすべて遮断してしまった。
↓↓
そして、過酷な教育を受け続けてしまったことにより、遂に彼女の心は限界まで摩耗してしまった。彼女は部屋に閉じこもり、外界との関わりをすべて遮断してしまった。周りの者たちは彼女にひどいことをしてしまったと悔い、壊れた心を癒やそうと努力したが、彼女は誰にも心を開こうとしなかった。
「どうしても、会わせてみたい人がいるのです」
↓↓
「引き合わせたい人がいるのです」
プロローグ―後―
「……クラウス殿、あなたのそのまっすぐな心の強さ、本当に羨ましかったです。ヒークリア国の皆は、そちらに向かわせました。皆、気の良いものばかりです。……よろしくお願いします」
↓↓
「……クラウス殿、あなたのそのまっすぐな心の強さ、本当に羨ましかったです。ヒークリアの民は、そちらに向かわせました。皆、妾にはもったいないほど気の良い者ばかりです。……どうか民をよろしくお願いします」
「……エレミア殿、会うたびに毎回稽古をつけてくださり、本当に感謝しています。これからの戦で、エレミアの誇りに傷をつけぬよう、努力いたします」
↓↓
「……エレミア殿、会うたびに毎回稽古をつけてくださり、本当に感謝しています。これからの戦、エレミアの誇りに傷をつけぬよう弟子として最善を尽くします」
「……クロ殿、天真爛漫なその明るさが、妾の心の闇を照らしてくれましたね。生来、暗かった妾が、ここまで明るくなれたのもクロ殿のおかげです。……ありがとうございました」
↓↓
「……クロ殿、天真爛漫なその明るさが、妾の心の闇に光を照らしてくれました。妾が、ここまで明るくなれたのもクロ殿のおかげです。……ありがとうございました」
「……オリヴィエ殿は、今も昔も、妾にとってあこがれの人でした。……中略……しかし、妾は、最後の最後まであなたのような女性になることが出来ませんでした」
↓↓
「……オリヴィエ殿は、今も昔も、妾にとってあこがれの人でした。……中略……しかし、妾は、最後の最後まであなたのような女性になる……あなたの親友として相応しい女性になる夢は叶いそうにありません」
「……さようなら」
オリヴィエにそう告げて……以下略
↓↓
「……さようなら……大好きです……オリヴィエ」
いつか伝えたかった言葉を告げて……以下略
第0話
「う~ん、どこから話しましょうかねぇ。では手始めに、私のこと、人格保有型ロストロギアについて説明してあげましょう!」
↓↓
「う~ん、どこから話しましょうかねぇ。では手始めに、私について説明してあげましょう!」
「あなたの夢を、私が叶えてあげましょう! この人格保有型ロストロギア・ゼロティスがあなたに、新しい世界を見せてあげましょう!」
↓↓
「あなたの夢を、私が叶えてあげましょう! このゼロティスがあなたに、新しい世界を見せてあげましょう!」
気になった点②ゼロティスの識別名に関して。
自分で書いていておいてなんですが、なんか納得いかなくて色々考えました。
①AI搭載型魔導師記憶収集プログラム
②半永久起動型魔導師記憶収集媒体
……考えてみたけどイマイチしっくり来ない……
使うか使わないかはARCHERN後輩さんの判断にお任せします。
前回より長くなってしまったorz
▲短縮する
(Good:1/Bad:0) 2話 報告
ARCHERN後輩 2015年04月07日(火) 01:58
JANさん、ご感想ご指摘ありがとうございます!
時間ができ次第、文章を良く見て、良くしていきたいと思います。
ですが、私の予定が立て込んでるのとちょっと体調を崩しているので、編集するのが少し遅れるかもしれません、申し訳ないです。
しばしお待ちください!
・追記
4/7:修正いたしました!ありがとうございました!
>気になった点②ゼロティスの識別名に関して。
>自分で書いていておいてなんですが、なんか納得いかなくて色々考えました。
>①AI搭載型魔導師記憶収集プログラム
>②半永久起動型魔導師記憶収集媒体
自分もなのはVividや設定資料を見て、何かいろいろ名称とかなんやらについて考えております!
でも古代ベルカ時代の設定資料がまだまだ少なくて、当時の魔法がどれくらい進んでるのかとかが分からないんですよね。その頃の魔法にプログラムの概念はあったのかとかないのかとか、なのはさんとの時代とどれほど魔法の質みたいなのが違うのかとか。
まあ二次創作だから思ったことを書いてしまってもいいだろうというスタンスと、原作重視のスタイルを混ぜつつ、いいものを作っていけたらなと思います!