秋告ウサギ 2015年06月28日(日) 21:38
初めまして、アンチヒーロー系大好きなかに座レイオと申します♪
工藤 詠とリリィの母娘、第5話の投稿時に発見してばっちりハマってしまいました(感)
なのはちゃんのピンチに颯爽と現れた詠ちゃん。初戦時は翻弄してみせたヴィータ戦ですが、流石に相手はヴォルケンリッター、そう簡単には勝たせない…と思いきやシグナムさんの2人どころかなのはちゃんとフェイトちゃんも騙してしまう知略にびっくりです。リンカーコアを人工で創り出すって…これチートレベルでは?
(81行省略されています)
騙された方のヴィータは真実の一片を知らされつつもガンなに…まあ当然か(汗)しかしはやてとの僅かな交流が今後にどんな風に響いていくのか…不安と期待の状態です。
そしてフェイトちゃんとの正式邂逅…周囲からの雑音(ヒソヒソ)もなんのそので何やら打ち解けそうな感じが…アレな共通点だったけど。《摂理の書》って家庭的な知識は記録してなかったのか、詠ちゃんが説明書読まない派なのか…後者のような気がする(苦笑)
「2人のバリアジャッケットはどんなのだろう(喜々)」とか魔女な主人公と可愛い猫娘っ子の物語を楽しみに読ませていただくので、今後共よろしくお願いします★
失礼ながら誤字、欠字、重複文、不自然な文を報告いたします。大きいのから…。
タイトル《魔法少女リリカルなのはA’S~幼き賢者と魔法~》
⇒A’『S』の部分はエスが小文字の『s』で《A’s》です。《魔法少女リリカルなのはA’s~幼き賢者と魔法~》
本作の文で魔法使いを《魔導士》と表現していますがリリカル世界の魔法使いは《魔導『師』》と書きます。
第4話のヴィータ戦開始時。
「ふふふ…おいでよ『坊や』…楽しい遊びをしよう…」
⇒ヴィータちゃんって女の子だから『お嬢ちゃん』が適切かと。
以下は細かい部分を話順で…。ここは修正できる、というか読んでくれる余裕があったら…。
第一話の詠が語る自身について
《魔法のこと、他の次元の歴史『』こと、あらゆる国の言葉、その他にもこんな事を知ってどうするんだという知識もあった…。》⇒文をつなぐ『の』が抜けています。
転校時の。
《私が『思い出す』たかの様にそう呟くと、先生の表情がパッと明るくなる。》⇒ここは『思い出した』かですね。
昼食
《私はただ黙々と食事をし、カロリー○イト『』食べ終えると、ぱさぱさとしたものを食べたおかげ『』乾いた口の中をジュースで潤す。》⇒前者に『を』後者に
下校時になのはを気にしている時。
《念のため急いで学校を出る。あの子『』ことはあまり理解できない『』何をしでかすか分からない。》⇒前者は『の』で後者『から』『ので』かな?
第2話のヴィータちゃん思考。
《ここ最近出てくる強大な魔力反応。あれが見つけることが出来れば二『』三十ページは稼げるのに…。》⇒二『、』三十ページでしょうか?原作だとなのは一人で二十程でしたので。
視界に少女を捉えた。魔力の発生源『』あいつに違いない。
⇒『は』が入ります。
《アタシは鉄球を生成するとグラーフアイゼン『』大きく振りかぶり…。》⇒『を』が入ります。
詠ちゃん思考
《ましてや魔法関連『だなんて』魔導士との接触『何て』今日が初めてだ。》⇒平仮名と漢字だけど重複文になっています。
デバイスが音と立ててリロードすると同時に薬莢『』飛び出してくる。⇒『が』で繋ぎます。
第3話 公園の二人
隣をちらっと見ると詠ちゃんは『なりやら』モグモグ食べている。⇒『何やら』ですかね?
母娘の出逢い。
《何故だろう。『7』この子が『笑おう』と私もうれしい。》⇒文の間に何やら数字が…。後者は『笑う』とですね。
《礼を述べて私は用件が済むと、すぐに自分の部屋に戻って私の愛し『いい』娘に会いに行く。》⇒『い』が重複しています。
第4話
母の姿を見た仲良し三人。
《「えっと…だから気にしなくて『いいだよ』?」》⇒『いいんだよ』ですね。
黒いすずかちゃん。
「大丈夫だよ、なのはちゃん。ウチに電話『いておいたから』♪」⇒『しておいたから』
《すずか曰く。『使えるものは使う。(使える権力は使う『。』)』だそうだ…。結局この世はお金と権力よね…。》⇒『使えるものは使う(使える権力は使う『』)。』の方がわかり易いかも…。
初図書館
《…大きい。学校とは『『比べ程』にならない』わね。》⇒『比べ物』か『比べようにならない程』ですかね。
はやてとの出会い。
《周りを見渡してみる『とと』リリィはすぐに見つかった。何やら車椅子の女の子の隣で背伸びして本を取ろうとしているみたいだ。》⇒『と』が重複しています。
《…聞いてないし。呼び方『を』まで指定しないでよ。》⇒『を』はいらないと思います。
《…私『に』考えをリリィに押し付けるのは良くない…でも。》⇒ここは『の』ですね。
自宅での考え事
《そうなればその魔力目当て『』なのははあのゴスロリに襲われるかもしれない。いや、きっと襲われるだろう。》『に』が入ります。
《私はリリィが寝たのを確認すると部屋のライトを消し、勉強机の椅子に座り電気スタンドを点け本棚から適当な本を手に取り『本を』読み始めた。》後ろは消したほうが良いかな。
ヴィータ視点
《冷静さを失えば焦って隙を作りその結果あの時と『』ような失態を生む。頭じゃわかっちゃいる、わかっちゃいるのに・・・。》⇒『同じ』が抜けています。
自宅のなのは。
『私はチーズが蕩けたように机にべたりと寝そべって、『見っともない』だらけた顔になる。》⇒平仮名の「みっともない」が正しいです。
《レイジングハートの警告と同時に『当たり』の雰囲気が一変する。私はこの感覚をよく知っている。これは…。》『辺り』が正しい字。
《しかもそれだけじゃない『』あの子の魔力もさっきとは桁違いに上がってる。》⇒『、』が欲しい。
暗躍する影。
《暗闇よりさらに暗い闇に覆われた部屋に3人の老人の声が響く…『。。』》⇒『。』が重複しています。
第5話
《学校の近くにある廃工場にウチの生徒が忍び込んで『遊んで居たのを目撃した近所に住み』住民が》(中略)⇒この部分の文字『遊んでいたのを目撃した近所に住む』ですね。
例の尋問タイム(怖)
《「…あなた『主の誰』?」》⇒「あなたの主は誰?」
《突如、窓を突き破り《影がピンク色の》飛び込んできて》⇒『ピンク色の影が』が反対です。
フェイトちゃん参戦
《いつまで経っても襲ってこない衝撃に不思議に思い目を開けてみるとそこには知らない金髪の少女の背中があった。。》⇒『。』が重複しています。
戦い終わって…
《私達は互いに黙り込む。久しぶりに会えたのにこんな『再開』をしてしまったせいだ…。》⇒ここの字は『再会』。
リンディ艦長登場。
《私はディスプレイを展開するとサイズを大きいほうに『切り替えるする』。》⇒『切り替える』ですね。
はやての自宅で…。
《友達になえるかなぁ?》⇒『友達になれるかなぁ?』で。
家庭科室謎物質事件(笑)
《「…詠はすごいなぁ(さすが私『に』ライバル!)」》⇒ここは『の』です。
…ごめんなさい(自分でも何に誤っているか分かんない(苦))。
▲短縮する
(Good:0/Bad:1) 4話 報告
金髪のグゥレイトゥ! 2015年07月04日(土) 18:19
ごふぅ…誤字多すぎ(吐血
わざわざご報告して頂いてありがとうございます!全て修正できた…かな?
>>《摂理の書》って家庭的な知識は記録してなかったのか、詠ちゃんが説明書読まない派なのか…後者のような気がする(苦笑)
後者でしょうねw詠も人間不信にさえならなければ『頭の良い馬鹿』な子に育っていたでしょうからww