チートな剣とダンジョンへ行こう
作者:雪夜小路

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wind  2020年01月12日(日) 21:11 (Good:0Bad:0) 報告

選ばれなかった未来、じゃなく選ばれない未来、がタイトルな辺りが本質なのかな。
後悔や未練を含みつつも、IFは起こり得ない。
メル姉さんの旅は、これからも続く。

…今回も面白かったです。

-追記-

なろうの方の感想で触れていた後書きが追加されてる!
でも追記だと更新通知ないんすよ。読者気づけない…。

P.S.拙い文で恐縮ではありますが、推薦文を投稿しました。不都合ありましたら取り下げます。

返信:雪夜小路 2020年01月09日(木) 10:53

wind さん

感想ありがとうございます。

本来は、未来を決定するカードが選ばれないってだけで、
メルに関しての選ばれない未来は後付けだったします。

もうちょっと寂しいけどスッキリした終わりになるはずだったのに、
ちょっと未練と後悔が強すぎる微妙な終わりになってしまいました。


何かいいことあるのが私、riranだよ〜  2020年01月12日(日) 14:19 (Good:0Bad:0) 報告

1話から一気に読みました!!!とても面白かったです!!!

-追記-

マジですか!?読んできます!

返信:雪夜小路 2020年01月12日(日) 08:20

何かいいことあるのが私、riranだよ〜 さん

感想ありがとうございます。

一気読みとはありがとうございます。
90万字の一気読み……すごい。

最新話で後書きを追加しましたので、
ハッピーエンドが好きならお読みください。


オメガモンX抗体  2020年01月09日(木) 02:23 (Good:1Bad:0) 報告

空をデーモンコアが飛んでる世界とか世紀末すぎて草生える

やっぱりメル姐さんはぼっち

返信:雪夜小路 2020年01月09日(木) 10:58

オメガモンX抗体 さん

感想ありがとうございます。

デーモンコアってなんの漫画、アニメのものだろうと調べたら、
現実でやってたことで表情がかたまってしまいました。

ちなみに放射能ネタは、去年にやってた海外ドラマの
「チェルノブイリ」を見て、どこかで使いたいなと思っていれてみました。
どちらにしても、こんなのが飛んでたら世紀末ですね。

メルはぼっち。
仕方ないね。自分でそういう道を選んだんだから。


torin  2019年05月04日(土) 02:19 (Good:0Bad:0) 報告

あいつに会わなきゃいけなくなるって誰のことだろう?

そしてシュウや竜召喚スキルを授けた神の超越感、実にインド神話のだいたいあいつのせいって言われるブラフマーっぽい

返信:雪夜小路 2019年05月04日(土) 18:47

torin さん

感想ありがとうございます。

あいつとは「幻の助」こと幻竜です。
創竜は本体がクソ雑魚なので良く死にます(すぐ復活する)。
復活するまでに幻竜のところを通過する関係で、
彼とメルの冒険譚に付き合わされる。
しかも、どうやっても夢の中では幻竜に勝てないので復活するまでに、
馬鹿みたいに創造性のない馬鹿みたいな話に付き合わなくちゃいけない。
彼は邪神様結晶に、死んだまま封印され、
ほぼ永久的に幻竜の話し相手にされてしまうのでした。

シュウを呼んだり、竜を作っている神は、インド神話の神々ではなく、
クトゥルフ神話の外なる神をモチーフにしています。もっと言うとアザトースですね。
ブラフマーは、名前だけ知ってましたが、調べると確かにこいつっぽい感じもしますね。
こんなにやばい神だったのか……。
でも、モチーフは人間の形をしていませんのでそこは明確に違うと言えます。


otta  2019年01月07日(月) 17:46 (Good:0Bad:0) 報告

知ってますか?青森県にふたりぼっちっていうラブホがあることを…

返信:雪夜小路 2019年01月07日(月) 18:01

otta さん

豆知識をありがとうございます。

三人で行ったら、どうなるんでしょうね?
三人でプレイすると、ふたりぼっちじゃなくなりますし、
二人でプレイすると、ひとりがぼっちになっちゃいます。
一人がオ○ニーして、二人がそれに興味を示さず、ぼんやりしてる状況?


torin  2019年01月04日(金) 19:48 (Good:2Bad:0) 報告

川上稔の都市シリーズ的なあれでしたね。
こういうスタイルの作品は複数の投稿サイト使ってると大変でしょうががんばってください。

-追記-

あれはまさに自分の考えた世界設定を小説という触媒の中に発想の限界まで挑戦して再現した作品でしたね。
例えば数々のバッドエンディングを乗り越えてハッピーエンドを向かうための物語ならゲームブック風にしてタイムトラベルが主題の作品なら時系列に書いていって本当の結末は本の真ん中ほどにあるといった感じをもっと極端にしたシリーズでした。
しかもシリーズで8つほどの世界設定がある

返信:雪夜小路 2019年01月04日(金) 17:51

torin さん

感想ありがとうございます。

川上稔さんの作品はアニメでしか知りませんでした。
叩いたら殺せそうな厚さにちょっと後退りしてしまう。

複数投稿については、そうですね。
なろうでプレビュー見て大丈夫だなと思ったんです。
ハーメルンだと十文字制限が二十文字になってるだけだろ思ってたら、
最後の台詞から|と《》が消えてました。
ちょっとマニュアルを見直してきます。


神風ミクト  2019年01月02日(水) 14:15 (Good:0Bad:0) 報告

今年の初投稿お疲れ様です。
すごく面白くて、その世界観に取り込められている感覚がしました。
これからの投稿も楽しみにさせていただきます。
これからも頑張ってください‼️
心から応援しています‼️

返信:雪夜小路 2019年01月02日(水) 17:25

神風ミクト さん

感想ありがとうございます。

今回の話は、ギリシャ神話を元ネタにしています。
おもしろかったというのなら、ギリシャ神話の
世界観とキャラが魅力的だったのでしょう。

投稿は、超スローペースですが続けていくつもりです。


龍華樹  2018年12月25日(火) 22:50 (Good:0Bad:0) 報告

メル姉さんが、最近、ダンジョン狂いのサイコパスに思えて仕方がないのですが、気のせいだと思います。あれですよね、姉さんはすこし抜けててボーっとしてて装備品に思考力を根こそぎにされてる気もしますが、やるときはやる極限級!

返信:雪夜小路 2018年12月26日(水) 17:10

龍華樹 さん

感想ありがとうございます。

気のせいじゃありません。
メルは最初からダンジョンキ○ガイです。
作者もただの馬鹿のつもりで書いていましたが、
馬鹿はシュウであって、メルはキチ○イです。正解!

むしろシュウに話しかけられなかったら、ずっとぼーっとしてますね。
ダンジョンでのみ本気を出し、恋バナで秘められた力が覚醒します。
※結果が常に良いとは限らない。


かんっパンはっkきー  2018年12月10日(月) 01:21 (Good:0Bad:0) 報告

お気に入りであなたの小説が出る度にワクワクさせてもらっています、ありがとうございます。

返信:雪夜小路 2018年12月10日(月) 18:55

かんっパンはっkきー さん

感想ありがとうございます。

楽しみにしてもらえるようでなによりです。


wind  2017年01月11日(水) 22:02 (Good:0Bad:0) 報告

最新話待ってました!またこの作品が読めて嬉しいです。
登場人物の多さといい〝ヤバイやつ”の登場といい、何となく劇場版感のある話でした。蛇足が綺麗な短編だとしたら、今回は派手さを持った中編といいますか…今回も楽しく読ませていただきました。

-追記-

確かに…後書きを読むと、印象が大きく変わりますね。
楽しく読ませていただきました、とか軽々しく言えないっすよ、これは…。
人間関係の複雑骨折っぷりと合わせて、メルさんが若干外様というか、蚊帳の外だったこの話。正直中編で良かったというか、しっかり描写されると胃が痛くなりそう。贅沢にプロットを使う雪路さんらしいともいえる。

返信:雪夜小路 2017年01月11日(水) 21:27

wind さん

感想ありがとうございます。

登場人物は多すぎました。
フリージア、ソレダー、レゾン、リスィの4人と
ギリギリでロイエを見ればいいです。他は脇役です。

後書きでネタバレを加えましたので、
そちらを読んでからもう一回読むとおもしろいかもしれません。



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