▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
藤神楽 2015年10月07日(水) 09:56
なんだか実力がありリアルカルマ値が−に振り切ってる感じの賢い悪女ですね。
こんな主人公待ってました!続き期待して待ってます。
コムネノス 2015年10月08日(木) 23:53
需要があるようでよかったです。
リアルを片付け次第再開します。
※※※※ ID:6vVLANVE 2015年09月22日(火) 01:18
悪いお姫様、あるいは女王様、そんなお伽噺の悪者みたいな主人公
をずっと前から探していました。なんと言うかー文ー文を読み進める
たびに形容し難い『ワクワク』がどっと押し寄せて来ました。
素晴らしい作品だと思います。続き楽しみにしてます!!
コムネノス 2015年09月22日(火) 01:31
返信ありがとうございます。
昔は探せばあったんですけどね。私の気に入っている悪役が主人公の二次小説はもうひとつだけになってしまいました。これから頑張っていきます。
人食い椎茸 2015年09月16日(水) 10:18
純朴な少女の悲劇と言うには、当方は大いに抵抗を感じます。
人生のここぞ、と言う場面で途方もなく大きな賭けに出た勇気。
そして、堂々たる勝利を収め、その後も弛まぬ努力で幸せを維持しているのですから。
怪物になった、と言う謗りも的外れのように思います。
(25行省略されています)
コムネノス 2015年09月16日(水) 08:43
悲劇を装った喜劇を演出したかったのですがお気に召しませんでしたか。
一見悲劇に見える物が実は奇跡というのは好きなのですが冷静になってみるとそこまで悲劇では無かったようにも思えます。
意見ありがとうございます。
人食い椎茸 2015年09月15日(火) 07:24
敵が攻めてくる危険性を顧みず(実際攻めてきたこともある)、
第七階層に邸宅を構える、剛毅なニンフルサグ様。
しかも、一般100レベルPCでは所持できないことも多かった神器級アイテムで
食器を揃えるとは! ナイフとかフォークだけで聖遺物級の武器の攻撃力がありそうな・・・
(11行省略されています)
コムネノス 2015年09月15日(火) 09:00
彼女にとって自分の作ったもの>自分なのです
ただしアバターも自分が作った物と認識しているため丁寧に扱います。
食器は第二話を書いてる途中に彼女が勝手に持ってきたものですが彼女なら仕方ありません。
彼女、私のプロットから大きく外れてくるのでもう好きにさせています。
「ニンフルサグなら仕方ない」過度なサイボーグ化の結果睡眠など必要ないのです。
課金どころかCMでお金もらってるかも。
そろそろ彼女の過去をさらしてもいいか…
人食い椎茸 2015年09月14日(月) 08:27
『邪悪の樹』。
嘗てオカルトに傾倒した身としては、何と甘美な語感の響きでしょう。
現役アイドルで、博学で、冷静・冷徹で、耽美趣味の至高のニンフルサグ様。
この時点でカリスマ迸る至高の御方が、愛娘をモキュモキュ(*´ω`*) (*´ω`*)したいとは・・・
これがギャップ萌えなのですね、タブラ様。
『邪悪の樹』『少女趣味』『悪徳の栄え』。
これらのキーワードに期待に身震いしつつ、次回を期待しています。
コムネノス 2015年09月14日(月) 08:55
感想ありがとうございます。
カ…カリスマ迸るですと!?
やばい…うれしすぎてキーボードが打ちにくい…
期待してください必ず応えてみせましょう
bugeyman 2015年09月14日(月) 01:49
まだ始まったばかりなのでなんともいえませんが
文章がしっかりしているので続きに期待です。
コムネノス 2015年09月14日(月) 07:50
感想ありがとうございます。
これから精一杯頑張っていきます。
日λ........ 2015年09月16日(水) 04:55
クリフォト……決闘者の身としては大変身近に感じる存在ですな。やめてアポクリ出さないでやめて(遠い目)
ユグドラシルの名前に相応しいシナリオのラスボスですね。産まれる経緯も実にネトゲのボスっぽい。ネイとかフロウウェンの系譜ですな。
そういや原作もリアルは肺を取り替えないとまともに外を出歩けない重金属酸性雨が降り続くマッポーの世よりも酷い汚染が広がってる世界なんだから、サイボーグくらいいそうですよねー。彼女みたいな芸能系サイボーグもいるのだから戦闘用重武装サイボーグなんかもいてもおかしくないなー。sf的にもおいしい世界だったのかオーバーロード。
更にアインズ・ウール・ゴウンの邪悪度が上がりそうで何より
コムネノス 2015年09月16日(水) 11:56
生命維持装置の需要が世界的に100%ならそれで一財産築いた人もいるのでは、と考えました。
寿命を延ばしたい人はたくさんいますから、高所得者向けの商品も発展を遂げています。
ただし、代替わりがなくなり、ごく少数の人間がずっと頂点に立つという停滞した社会が成立してしまいました。
延命装置は高騰を続けているため、庶民ではとうてい手の届かないものになっています。
オーバーロードの世界観に色を加えたいというのも執筆の動機になっています。これからも二次や考察が増えるようなものを考えていきたいと思います。