尾道茶寮 夜咄堂
作者:加藤泰幸


▼感想を書く

特大カスタードプリン  2017年02月11日(土) 01:35 (Good:1Bad:0) 報告

開始一話で涙腺ウルった……俺だけかな?
こりゃー書籍化もされますわ。
読もう、是非読もう。

返信:加藤泰幸 2017年02月11日(土) 19:00

ご感想ありがとうございます!
感動、という点は今後の課題にもなると思っているのですが、
お楽しみ頂けたのであれば、大いに励みになりますー!
書籍版はweb版と若干違う点もありますが、ご理解いただければと思います。


北極星  2017年02月03日(金) 23:29 (Good:1Bad:0) 報告

お疲れ様です。二章に入ってすごく登場人物のキャラが立っていて、また情景描写がしっかりしてました!説明も最小限で登場人物に語らせているのも読んでいてテンポが良く感じられました。大変かとは思いますが、今後も更新楽しみにしてます!

返信:加藤泰幸 2017年02月04日(土) 00:18

いつもご感想ありがとうございますー!
決してまだ確定したわけでなく、あくまでも「出せれば」の話ですが、
二章一話は二巻一話になるので、色々と再描写してしまいました。
手探り再び、という感じですが、北極星さんら前々から読んで頂いている方にもお楽しみ頂けるようやっていくつもりです。
北極星さんも日々お忙しいようですけれども、お互い頑張りましょうね!


木屋町の桜  2017年01月17日(火) 14:24 (Good:1Bad:0) 報告

(`;ω;´) もの作りって大変ですけど
やっぱり、報われる瞬間って笑顔ですよね!

こういう、ジジィ好きですよ‼ ウルウルしてきました

更新、気長に御待ちしております。

返信:加藤泰幸 2017年01月19日(木) 21:16

遅くなりましてごめんなさい、ご感想ありがとうございますー!
今の私も同じなんですけれども、
やっぱり、物を作る人って相手の反応があると凄く嬉しいものだと思うんです。
年を取って、環境が変わると、物作りの環境も変わるものですし、
そのうつろいをお話にしてみたいと思い、書いてみました。

楽しんで頂けたようで何よりです!
四本くらいは、次回更新の書き溜めもあるんですけれども、
ちょこっと私以外の方と擦り合わせなくちゃいけないものでして……。
いざ更新再開すれば、トントントン、といくものだと思います。


ワルカディア  2016年11月24日(木) 20:56 (Good:1Bad:0) 報告

さすがネット小説大賞受賞だけあって、よくあるネット小説とは違う良さがありますね。

返信:加藤泰幸 2016年11月25日(金) 21:39

ワルカディアさん、はじめまして。読んで頂いてありがとうございますー!
私相当な遅筆で、他の方の作品を読む余裕がなくて、あまり違いは分からないのですが、
自分では「ここをこうすれば良かったな」という箇所なら、次々と沸いてしまいます。
改善して、今後はより良いものにできるよう頑張っていきますので、宜しくです!


kozuzu  2016年10月21日(金) 09:28 (Good:1Bad:0) 報告

お久しぶりです。社畜戦死のkozuzuです。


さて、ヌバタマと千尋殿のやりとりににまにましつつ、今回の感想をば。
仕事柄、スマホやpc、タブレットを常備している私としては中々にクルものがありました。
頭まで機械になる、とこれはかなり心当たりがあるものがありました。
食事や行事、その他の慣習に関することまで、「効率的じゃない」「これは省いた方がいい」なんて日常的に考えてしまっている今日この頃。
日本人としての和の心を忘れてしまっているのかもしれませんね。


それはそうと、書籍化おめでとうございます。
なんだか、遠いところへいってしまったなぁ……。ズズズ

返信:加藤泰幸 2016年10月22日(土) 00:52

どうも、お久しぶりですー! と、いきなりしんどそうな状況で……
そう簡単にはいかないのでしょうけれど、お体、お大事になさってくださいね?
最新話の感想もありがとうございます。編集さんと相談しまして、
ある程度お話が進んだら、方針再検討の為に中断しそうですけれども、
迫田老人のお話は最後まで書けますので、宜しくお願いします。

ご祝辞もありがとうございますー! 縁あってなろうコンで受賞となりましたけれども、
沢山の反響を頂いているのは、ハーメルンの方だったりします^^
今後もこちらでも続けていきますので、宜しくです><


鎌田  2016年10月21日(金) 01:55 (Good:1Bad:0) 報告

まさかの地元が舞台とはwww
茶道ネタも分かり易く書かれてるし、楽しんで読ませていただきました。
書店行かなきゃ

返信:加藤泰幸 2016年10月22日(土) 00:47

鎌田さん、はじめまして!
茶道をどれだけ分かりやすく表現できているか、は私も気になっている所なので、
そう言って頂けると嬉しいですー!
尾道、地元でしたか。なんともうらやましい故郷です……!


北極星  2016年10月06日(木) 07:31 (Good:1Bad:0) 報告

更新再開待ってました! まだ、登場人物のキャラにどのような変化があるのかは完全には分かりませんが、主人公が多少外向的になったような感じがしました。
何分、Amazonで予約した書籍がまだ届かないのでどんなキャラが出ているのか、出てくるのかは分かりませんが……
また、楽しみに待っています

返信:加藤泰幸 2016年10月06日(木) 09:17

ご感想、ありがとうございます!
WEB版を読まれている方に、この違いを上手く伝えられないのが、ちょっと悩み処なんです。
前書きでガッツリと変更点を語ったら、WEB版・小説版どちらでもネタバレになってしまいますし……。
もしも妙案あれば、是非お気軽にお教え下さいませ!


抹っ茶  2016年05月02日(月) 17:02 (Good:1Bad:0) 報告

オリジナルはあまり読まない方なのに何故か読みたくなった……?

茶道と付喪神の組み合わせは多分後にも先にもこの作品だけだろうね

返信:加藤泰幸 2016年05月03日(火) 02:26

なんとも親近感が沸くお名前……抹っ茶さん、はじめまして。
やっぱりハーメルンの読者さんは、二次創作を目的にされていますよねえ。
だからこそ、その中で私の話を読んで頂けるというのは、
なんともありがたい事で、感謝、感謝です。

茶道と付喪神、なかなか聞かない組み合わせかもしれませんね。
商業の茶道系作品って、ガチなものが多くて、もちろんそれはそれで楽しいのですが、
私のお話では、少しでも馴染んで頂けるようにと、付喪神という要素を加えました。
ガチでも馴染みやすいものでも、もっと茶道のお話が増えれば良いのですが!


ラピス・ラズリ  2016年05月02日(月) 04:32 (Good:1Bad:0) 報告

いやぁ面白い小説を発見できました。
しかし、茶道とはまた珍しい題材を…

私自身、母と祖母が華道の草月(祖母)と池坊(母)を修めているので、
華の方は幼少の頃から手ほどきを受け知識がありますし、
書道も親子三代八段修めてますが、
茶道となると…って小説になかなか手が出ずにいました。
食わず嫌いダメですね!(反省)

茶道は堅苦しいイメージがあったので苦手意識があったのですが、
これを機に始めてみようかなぁ…と。昼に母親にでも教わります。


ところで、割烹の方を拝見すれば第二部という嬉しい文字が!
第一部で堂々のHAPPYENDを迎えましたので、
第二部を後日譚と考えれば安心してヌバタマちゃんを愛でられる!
・・・愛でられますよね?(不安げ)

返信:加藤泰幸 2016年05月03日(火) 02:23

昼行灯さん、はじめまして!
面白いとのお言葉、ありがとうございますー!

ご家族がお茶お花も修められているとは凄い……!
私の先生も、お茶とお花それぞれを教えられていますので、
それだけに、ご家族の方の修練具合は伝わってきます。
気心知れたご家族に教えて頂けるのでしたら、きっと楽しく学べるでしょうね。

そういえば、姉弟子も書道を学んでいます。
この辺りの教養は、複数学ばれる方って多いですよね。
当の昼行灯さんも、書道八段って相当凄いのではないんでしょうか?
一方の私は、書道は小学生の時に初段止まりでやめた記憶です……。

二部は、この所茶会やらなんやらのたびに書きたい事がかさんでしまい、
なかなかプロットを整えられない状態ですw
当面はプロットが出来ている番外を書きますけれども、
二部が始まれば、ヌバタマを愛でられる……はずです!

お楽しみ頂けるよう、頑張ってまいります。
今後とも宜しくお願いしますー!


カトーユキヒロ  2016年04月23日(土) 15:41 (Good:1Bad:0) 報告

いやー面白かった。
楽しく読ませていただきました。
地元が舞台の小説を読むと、地名だけでもニヤニヤしてしまって、なんとも面映い感じです。
夜咄堂はどの辺りを想定しているのかなとか、尾道大学の経済学部に行く奴珍しいなとか色々考えながら読んでました。
今後も期待してます。

返信:加藤泰幸 2016年04月24日(日) 21:17

ご感想に嬉しいお言葉まで、ありがとうございますー!
おお、ユキヒロさんは尾道が地元で! なんとも羨ましい……
何度か観光に訪れるうちに、だんだんとこの町の魅力に惹かれるようになって、
今回舞台に選んだわけですけれども、まだまだ尾道の良さは書ききれていません。
五月に公開する番外では、もっと町にスポットライトを当てた話を考えていますので、
また読んで頂ければ何よりですー!




感想を書く
ログイン状態でのみ感想の投稿が可能です
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に
感想を投稿する際のガイドライン
に違反していないか確認して下さい。