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投稿話順全話感想
プロテインチーズ 2016年02月15日(月) 06:11
初めまして。更新分読ませて頂きました。
ほのぼのも好きですが時折覗かせるシリアスが面白いです。主人公のレイン過去も不透明ながら見えてきて楽しみです。
それにしてもレインまだ小学生なのに攻略組トップクラスで料理スキルコンプして喫茶店経営してるのか……
更新頑張ってください!
Narvi 2016年02月15日(月) 21:07
プロテインチーズ様、感想ありがとうございます。こうやって自分の作品が褒められるのはとても嬉しいです。テスト期間中だというのに書き出してしまいそうですよ!
そうですね。かなりレイン君の過去話も語られ始めていて、なんというか作者的にも書こうにも書けないもどかしさがあります。レイン君の過去の話、そしてこれからどうなっていくのか。良ければ楽しんで、完結まで読んでいってくれたら、と思います。
レイン君の年齢は……。やはり、一番不可解なのが年齢とつり合わないスペックですよね。そこのところも、実は意味があってのスペック、年齢となっていますので、乞うご期待ッ! ということで。
応援ありがとうございます! サボらず頑張りますね!
Senritsu 2016年01月31日(日) 02:56
こんばんは。夜遅くに申し訳ない。ふと手に取ったところ読みふけってしまいましたので感想書かせていただきますね
ほのぼのとシリアスの区切りが好きです。主人公の情緒不安定な部分を明確に示しているような。この区分けがだんだん緩やかになってほのぼのに寄っていけばハッピーエンド? 誰かレインを引っ張りあげてくれないかなと(
そして最新話付近。レインの年齢を聞いてびっくりです。若っ!? というかおさな(ry
サーシャさんの孤児院にいてもおかしくないような年齢ですね。それはレベル上げもわき目も振らずに集中できるだろうし、歪みやすいよなあと。シリカに頑張ってもらいたい。
ではでは。次回更新も楽しみにしております
Narvi 2016年01月31日(日) 23:13
Senritsu様。読んでくれるどころか感想まで、本当にありがとうございます!
この作品を書くときに毎回悩んでいるのが《展開の仕方》ですので、ほのぼのとシリアスの区切りに関してはかなり注意して書いていました。そこを評価してもらえるのはとてもうれしいです。これからも意識して書いていきますので、よければこれからも見ていってくださいね。
レイン君はまだ幼いので良くも悪くも周りの影響を受けやすいです。幼い子は心に傷を負いやすいですが、その後の状況によってはまだ後戻りが効きますので……。
シリカさんについては僕からは何もいえませんが、とにかく応援していてください!
ここからは余談となりますが、実は貴方様のSAO二次創作小説を楽しく読ませていただいてました。感想を頂いた時もしや、と思って確認してみたらその方だったので驚きと同時にとても喜んでしまいました!
これからも読ませていただきますね。ありがとうございます。
鉛筆の騎士 2016年01月14日(木) 22:07
すみません。どうやら自分のミスで、一話の時の時間を目安に見てたので2話3話と過去の話である事を理解していませんでした。
その理由としては、原作との時期がやはり違ってて、キリトとクラインの会話から、月夜の黒猫団が崩壊したのは、クリスマスの半年前なのに対し、この作品では一ヶ月ほど。その差で混乱してしまいました。
SAOwikiから参照で、
2023年4月8日 キリト月夜の黒猫団に遭遇
(8行省略されています)
Narvi 2016年01月14日(木) 21:59
またまたコメントありがとうございます。
キリトが月夜の黒猫団と遭遇したのってそんなに早かったんですね。予想外でした。それもwikiに載っていたとは……。探したりなかったようですね。すみません。情報ありがとうございます。それも踏まえて早めに修正を入れたいと思います。
投稿する前に一応小説を読みなおして確認してはいるのですが、アニメとは盲点でした。アニメは全部見たんですけど、忘れていた部分があったようですね。もう一度見てみようかなと思います。
何度も何度も、本当にありがとうございます。これからも良ければ、この作品をよろしくお願いします。
鉛筆の騎士 2016年01月13日(水) 02:40
最前線49で70超えてるってキリトより高いんじゃ……
-追記-
色々と疑問があるのですが、キリトの月夜の黒猫団に加入する時期と、レベルが違うという事。特に戦闘描写等がなくほのぼのというのだから、時期を変える理由が見当たらない。単に表記ミスかもしれないが
Narvi 2016年01月13日(水) 10:59
感想ありがとうございます。
実はこの疑問、絶対に来ると思っていたのですがレイン君はキリトよりもレベルがかなり上です。小説第二巻にてキリトが《背教者ニコラウス》を倒すためにアリでレベル上げをしていた時が十二月で、そこでようやく七十の大台に乗せたという表記があります。
それに比べて十一月時点で七十を超えるどころかプラス一もレベルがあります。別にオリ主チートのためにレベルが高いわけではないですし、理由もなしにレベルを高く設定したわけではないのでご安心を。
追記に関してですが。
キリトのギルド加入日とレベルはこの作品で明確に記入はしておりません。それも、性格な値を作者がよく知らなかったというのが理由なわけなのですが。
レインとキリトが再開したのがこの作品の第三話でのことなので、ギルドに加入したことをレインがキリトから直接聞いたのはその時が初めてです。その時の会話で、今のレベルの約二十も下を伝えたというものがありますが、そこは表記ミスですね。今ではなく《そのときのレベル》です。ごめんなさい。
第五話であれから一週間しか経ってないなどという表記がありましたが、キリトが喫茶店に来てから一週間しか、という意味ですので加入日からというわけではありません。
ですので、時期とレベルに関しては変えたつもりはありませんでした。レベルに関しては少しわかりづらい点がありましたのでその部分を修正したいと思います。それと、僕は検索してみても正確な加入日とレベルを見つけられなかったのですが、わかるようでしたら教えて貰えたら嬉しいです。そこも修正したいと思いますので。
この作品を読んでいただきありがとうございます。長文返信失礼します。