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一維 2016年07月19日(火) 21:58
お久しぶりです。
実は前回の感想を送った直後に眼病で入院してしまい、漸く長めのテキストが読める程度に安定してきたのでお邪魔したのですが、いいところで更新止まってらっしゃる…!
環境変化とデータ吹っ飛びは中々心身ともに復調するのは難しいですよね、心中お察し申し上げます。まずはご無理なさいませんようお過ごしください。
ハーブ紅茶 2013年08月07日(水) 22:02
う、うわー・・・クロノも運が無い…リリなのシリーズって話を聞かないキャラ多いから一回ドツボに嵌るとこうなるんだよなあ・・・なんとかなればいいけど・・・
ていうかナオミさんごく普通に結界入っちゃったよ・・・なんで本家で死んじゃったんだろこの人。こんなチートなのに。
後、個人的な話ですが晃祐の言動は何となく違和感はありました。初戦闘でもなんか情けない感じで、その後の警告も「虎の威を借る狐」でしたし。アメちゃんってのがなんか・・・
言わないよなとは思いました。それ以外は変な感じはしませんでしたよ。
ナベリウス 2013年08月07日(水) 23:40
逆に情けないのが良いと思ったんですよね……本当の"命を張った戦闘"なんて今の日本ではあり得ない事ですから。それに"虎の威を借る狐"で良いと思ったんです。これから成長して行くんですから。
でも皆様に違和感を与えてしまったのは反省すべき点ですね。申し訳ありませんでした。
アメちゃんの部分も変更したいと思います。
ハーブ紅茶 2013年06月20日(木) 23:34
更新お疲れ様です。ていうかまだ一期の話だったんですね。てっきり二期かと思ってました。
無理のないペースで執筆どうぞです。
ところで、一期のなのはってそこまで頑固ですかね?
多少我が強くても一期は小学生だし視野も年相応な気がします。小3に求めすぎでは・・・
それにあの性格あってこそ不屈の精神なんだと思ってます。
まあ、ナベリウスさんがそういう考え方で設定作ったならそれも一つの考え方ですかね。
・・・行き着く先が3期の高町式教導だから、と言われれば納得できないこともないですけど
(笑
ナベリウス 2013年06月21日(金) 13:31
ありがとうございます。
実は裏テーマのために1期の某キャラクターを最終的に主要キャラクターとして主人公と肩を並べる存在にしたかったので1期からスタートさせました。
確かに小学生は身丈に合った視野しかありませんが、ミカンさんの仰る通り行き着く先はあの高町式教導ですし、無駄に大人びたはやてとの対比をしたかったという事もあります。
なのはが登場するのはあと2,3話先になります。
ハーブ紅茶 2013年05月15日(水) 22:49
バカな、士郎さんが戦闘要員だと!?珍しいパターンですね。
でも士郎さん、あなたの娘さん敵対組織の期待の新人なんですよ・・・
まあ、なのはは管理局入って日が浅いからうまく説得できればフェイトともども味方に引き込む事は可能なはず・・・
上層部は腐ってるけど、末端はいい人多いと思ってます。
そしてナオミさん、安定のマンゴープリンかよ!
ナベリウス 2013年05月16日(木) 23:45
この作品には「裏テーマ」が幾つかあって、士郎さんがヤタガラスの一員なのもその「裏テーマ」の1つに沿ったためです。如何にもメガテンらしいモノですので、今後もご期待していただければと思います。
ナオミさんの半分はマンゴープリンで出来ている!!(嘘)
ニヒル少年 2014年03月25日(火) 12:51
まぁ今更なんですけど
ライドウって別に世襲制じゃないですよね。
人種、性別関係なくその時代でライドウに相応しいものがなる
だったような気が
ナベリウス 2014年03月29日(土) 14:00
はじめまして。
確かに世襲制ではありませんが、過去には世襲もあったのではないか?と思い、こうさせていただきました。
私自身、初めて超力兵団をプレイした時に名字を白鐘にした事が由来となっております。どうかご了承くださいませ。
一維 2013年09月08日(日) 09:14
話数もたまってきたことですし、そろそろ主人公の行動原理など、内面の描写をがっつり拝んでみたいものです。
作者=神の視点ではなく、キャラクター視点で。
「こういう立ち居地のキャラだから、こういう行動をする」ではなくて、「こういうことがあってこう判断してこのような結果が出たのを踏まえて、次はこうしている」という段階があると、キャラの人格を掘り下げて読むことが出来るのでより一層楽しいかと。
ナベリウス 2013年09月08日(日) 23:09
一維さん初めまして。貴重なアドバイスをどうもありがとうございます。
仰る通り、キャラクターの内面描写も必要ですよね。第2章に突入する前に第1章のおさらいと言いますか、主人公の視点から見た今までの話の流れを書いてみたいと思います。
今後ともどうか宜しくお願い致します。
ハーブ紅茶 2013年09月02日(月) 08:33
あいかわらずの高速更新お疲れ様です!
しかし、この小説は他ではあまり見ないストーリー構成ですね。だからこそ続きが気になる訳ですが。
ストーリーは予想できないけど管理局との敵対構造ははっきりしてますね。
・・・グロッキーな死体になった機動六課と返り血あびたデモニカスーツのビジョンが容易に想像できて怖い・・・管理局にも一応いい人はいて・・欲しいなあ・・・(泣
ナベリウス 2013年09月02日(月) 11:04
ミカンさんお久しぶりです。
管理局にも過激派と穏健派,保守派と改革派の対立が存在すると思っていますので、今後はその内紛についても書いていきたいと考えております。しかし現状はヤタガラスもプレシアも"元管理局員のあの人"も管理局の全てを知っている訳ではありませんので、暫くの間対決色が濃いモノが続くと思います。
またストーリーは、とにかく"他の二次創作には無いモノを"という一点だけの「ほぼ勢い」で書いている様な感じですね。
ただ機動六課については"裏テーマ"がありますので絶対に悪い様にはしませんよ。
ハーブ紅茶 2013年08月01日(木) 20:46
【悪い点】
はやてと匠真の指差した方を見ると、臨海公園の方向に例の巨大植物が出現していた。万が一あそこにいたっけ大変だぞ!
この文の最後のとこ誤字ですか?違ってたらすみません。
やったーついに晃祐君初戦闘!そしてフェイト登場!面白くなりそうです!
それと文字数管理お疲れ様です。盛りすぎた後って削るの大変ですよね。
ケルベロスがどう戦うのか気になる・・・!
・・・ところで、トレントって「じんめんじゅ」みたいなものですか?
それと、個人的には「鋼殻のレギオス」というラノベがお勧めです。面白かったですよ?
戦闘も多いので描写の参考になるかもしれません。
ナベリウス 2013年08月02日(金) 13:36
ありがとうございます。ご指摘の部分を修正致しました。
次回は晃祐とケルベロスになのはとフェイトがディバインバスターもサンダースマッシャーを撃てない位大暴れさせたいと思っています。
鋼殻のレギオスですか……書店に行く位の時間に余裕が出来たら手に取ってみたいと思います。
ハーブ紅茶 2013年07月23日(火) 01:04
久しぶりに9話が更新されてたから感想書こうとしたら10話が入ってた・・・
な、何を言ってるか(ry
てなわけで更新お疲れ様です。確かにあの巨木回は自分も気になってました。明らかに規模が大きいし、やっぱそうなりますよね。
そして猥じゅ・・・ユーノは感づかれてるんですね。悪い方向にいかないといいけどなあ・・・
そして次回はターニングポイント(?)の誕生日回・・・!
どんな悪魔がでてくるのやら。楽しみに待ってます!
ナベリウス 2013年07月24日(水) 01:24
10話はその日が夜勤でしたので出勤前に急遽作成しました(;´д`)
次回は上下編か上中下編になる予定ですが、実は悪魔ではなくこの作品においてのヤタガラスの宿敵とも言える"あの組織"や、今まで話にも全く登場していなかった"金色のあのキャラ"が登場します。
ハーブ紅茶 2013年05月13日(月) 23:17
更新お疲れ様です!無理はしないでくださいね!
ここですずか登場・・・なんか予想外でした。
ムーンライトでとあるゲームメーカー思い出した自分は末期なんでしょうね。
何が、とは言いませんが(笑)
そういえばすずかの家系って、何か吸血鬼設定みたいなのがよく二次創作で出てくるけど、
調べてみたら他の作品の設定でしたね(二次ではない)。
メガテン的な相性はよさそうですが・・・?
ナベリウス 2013年05月14日(火) 06:42
ムーンライトの元ネタは恐らくそのメーカーですねwww
この作品でははやてが学校に通っているのという事から放課後等に頻繁に図書館を訪れているのではないかと考えたため、すずかと原作よりも早く知り合いにさせました。
すずかの吸血鬼という設定はぼかして、"霊力が高い少女"として、アリサ共々最後まで本筋に絡ませていきたいと思っています。味方がレベルドレインを使えるのは強いですがそれじゃ強敵の意味が無くなってしまう気がして…