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投稿話順全話感想
aru3sei 2018年04月06日(金) 02:18
本当にこの作品は面白いですね。
何回も読み直してます。
是非続きをお願いします❗❗
オファニム 2018年04月06日(金) 10:16
ありがとうございますm(__)m
頑張ります!
必ずや復帰しますので、今しばらくお待ち頂けると嬉しいですm(__)m
ニャルるん 2018年03月30日(金) 17:41
大変おもしろいです……続き読みたいな|´-`)チラッ
オファニム 2018年03月31日(土) 08:05
ありがとうございます……
ごめんさない、必ず……必ず続き書きますので……待っていて頂けると嬉しいです……
白アリ1号 2017年06月18日(日) 15:13
どうも、お久しぶりです。白アリ1号です。(´・ω・`)/
今年は忙しくて、なかなか読むことも書くこともできない中、時間が空いたので
読ませていただきました。
(6行省略されています)
オファニム 2017年06月18日(日) 21:48
お久しぶりです、白アリ1号様。
お忙しい中、貴重な時間を使って読んで下さって嬉しい限りです。
ありがとうございます。
私にとって明久君は自己犠牲的なまでに優しいというイメージがありましたので、少しでも原作に近づけているのならば嬉しいです。
内容の深さに関しては、自分はまだまだです。
書いているその時々の全力を以て挑んでいますが、己の未熟さを痛感することは多々あります。
これからもより良い作品にするべく努力していきますので、どうかよろしくお願い致します。
ご感想ありがとうございます。
次回も是非ご一読下さい。
歪んダム 2017年06月09日(金) 07:50
話の内容も展開の仕方もすごく好きです。無責任な言葉ですが、これからも頑張ってください!
オファニム 2017年06月09日(金) 09:12
いえいえ、応援ありがとうございます。
これからもチマチマと書いてゆきたいと思いますので、どうかよろしくお願い致します。
パタ百ハイ 2017年06月08日(木) 07:01
島田姉妹がいる病院は、突如喧騒に包まれる。理由は化け物が窓の外から病院を覗いていたという。すぐにバヅーが自分達を狙っているんだと気付き、心の中でクウガを責めてしまう。勿論これが前提が間違っているというのは解っていたけど、非常事態で自分の命が危険なのもあってマトモに思考が働かなかった。そして病院に侵入したバヅー。何故バヅーが自分の居場所を特定出来たのかを考え、すぐに患者服で特定したと気付く。逃げようとするも既に遅く、バヅーに見付かってしまう。あわや捕まってしまう。そんな時、見知らぬおじさんが阻む。ただの人間が真っ向からグロンギに敵う筈はなく、骨を折り、痛々しい傷を負いながらも、それでも不審者撃退用の鉄棒を手に立ち向かう。彼女を守るべく、そして自分を見捨てぬ為に。更にその姿に感化された人達が、得物を手に取り立ち向かう。無理で無謀なのは承知、しかし、彼等にだって、理屈を越えた決意があった。
その……(652文字省略されています)
オファニム 2017年06月08日(木) 09:21
続けてありがとうございます。
嬉しいお言葉、励みになります。
次回もお楽しみに!
ボンシュ 2017年06月07日(水) 21:41
幸か不幸か、五代雄介に近くなっていってるような気がしました。決定的なのはやはりサムズアップ。
ボロボロの自分を仮面で隠して戦う姿は、これが仮面ライダーなのかなと思いました。情景も非常に見えやすく、テンポも良い作品です。
これからも、執筆がんばってください!応援しています。(^^)b
オファニム 2017年06月07日(水) 21:54
ありがとうございます!
とても嬉しいお言葉です!
次回もお楽しみにして頂けると幸いです!
パタ百ハイ 2017年06月07日(水) 22:16
お待ちしておりました。では、感想を。
バヅーを尾行してそれがバレて、他のグロンギ達に取り押さえられる。その際殴られながらも対話を試みるも聞く耳を持ってくれない。そんな時現れたのがバラのタトゥの女。彼女はグロンギ達を下げさせ、移動して明久君の質問に答える。
怒りの視線を向けても彼女は平然としつつゲゲルの解説を始める。そしてクウガは誰でもよかったと。それを聞いて自分はゲームのアクセントにする為に人間を止めさせられた事実に衝撃を受ける。そして告げられるバヅーのゲゲルの再開。紛れもなく『生きている』彼らと戦い、『殺す』事に抵抗を覚えるも、そうしなければならない為に。
廃墟を後にして、明久君は一条さんにバラのタトゥの女から聞いたゲゲルの真実を伝える。一条さんはそれに激しい怒りを感じ、それでも明久君の様子を不思議がる。明久君は彼にゲゲルを知った時の自分の心境を伝えていなかったのだった。
バヅーと戦う……(222文字省略されています)
オファニム 2017年06月07日(水) 22:22
いつもありがとうございます。
お疲れ様です。
次の話も更新してますので、どうぞ御一読ください。
パタ百ハイ 2017年04月07日(金) 20:11
ビルの屋上から突き落とされた島田姉妹を助けんと、明久君はダメージを堪えて駆け出す。ドラゴンフォームの今だと助ける事は出来るものの、このままでは助けられるのは一人だけ。明久君は近くの木の枝を折って跳んで、葉月ちゃんはそのまま抱き抱えて、島田さんは枝を伸ばすももう少しの所で届かない。絶望した時枝はドラゴンロッドに変化し、どうにか島田さんは掴む事が出来た。そして二人を抱き寄せて着地して地面に降ろす。二人の疑問と警戒心の混じった視線を敢えて相手にせず、眺めていたバヅーを見上げる。バヅーはそれらの様子を見届けると、踵を返す。そんな彼を追う明久君。残された二人はお礼を言いたい気持ちになったけど、
ここで待っていたら危険だから病院に戻る事に。島田さんは、クウガが自分に行った声に聞き覚えがあると感じて……?
ビルの屋上に到着する明久君。しかし、そこにバヅーはおらず、見下ろすと道路にいて、目撃する。怪人から……(836文字省略されています)
オファニム 2017年04月07日(金) 20:30
いつもありがとうございます。
長くなりましたなんてとんでもない、わざわざ貴重なお時間を割いてまで書いて頂けることにいつも感謝しております。
グロンギ一同が怪人態で出歩いているというツッコミを頂きましたが、ぶっちゃけ何も考えておりませんでした。
怪人態の方が身体能力上がるから、その方が早く帰れるしインパクトあるからこれでいっかー……くらいの軽いノリで書いてましたので、ツッコミを受けるまで気づきすらしませんでした。
しかしこれはこれで面白そうなので、あえてそのままにしておきますね。
インパクト、大事。
では、次回もお楽しみに。
ファントムベース 2017年04月06日(木) 21:44
どうもお久しぶりです、オファニム1925さん!
明久、原作の一条さんみたいなことに(笑)潜入するときはマナーモード、これ大事。
そしてバルバとの再会…いったい何が目的だろうか?
次回も楽しみにしてます、頑張ってください‼
オファニム 2017年04月06日(木) 22:44
ご感想ありがとうございます。
お久しぶりです、スラッシュサン様。
クウガもので潜入中に携帯鳴らすのは義務かな、と思いまして。
それに明久にはマナーモードにするなんて細かな気配りは出来ないだろうし、無理な展開ではないかと思って導入してみました。
さてバルバですが、目的は一体何なのか……ご想像下さい。
楽しみにして下さるのが何よりの励みです。
それでは次回もお待ち下さい。
パタ百ハイ 2017年02月08日(水) 07:10
殴ろうとした矢先に見えたのは、ゴオマを殴り殺した時と似た光景、しかしそれは暴力への忌避が生んだ幻で、実際は拳は止まっていた。過呼吸に陥った明久君は、ゴウマを殺した時と同じ間違いを犯そうとしていたと思いつつ、気を失う。
保健室に運ばれた明久君は目を覚まし、自らの『手』を見る。この手は人間か化け物か。自問し、苦悩し、恐怖する彼のもとに来訪者が。人に会いたくないと思いつつも、相手にそんな想いが通じる筈もなく扉が開かれる。現れたのは西村先生。彼は明久君を心配して来たのだが、すぐに『暴力』に対して苦悩していると見破る。そして自分の悩みを口にする。『自分も本当は暴力が恐い』のだと。
自分が生徒を殴るのは、生徒の為を思っての事という前置きを言って、未確認の事件からそれは自分の自己満足に過ぎないのではないのか、どんな理由があろうと簡単に暴力に頼るのは悪い事ではないのかと思うようになったと。まあ、理性的に接しても耳を貸さない人がいるのは確かだし、普段冷静な人でも場合によっては考えるまでもない事に目がいかない時もある。だが容易く力にすがればどんな想いがあったとしても下手したら暴力を振るう為の口実になってしまう危険性もある。
暴力に甘え過ぎていたから、今からでもそれに頼らない方法を探そうと言ってくれた事に、少しだけ落ち着いた明久君。
島田さんのもとには葉月ちゃんが。葉月ちゃんは明久君にお姉ちゃんが冷たくしている事を察して、その事でもどかしい反応をしている事から怒って飛び出してしまう。追おうとする島田さんの耳に、新たな未確認出現のニュースが耳に入る。更にその地点は病院から近かった。
(7行省略されています)
オファニム 2017年02月08日(水) 07:35
ご感想ありがとうございます。
今回も話をまとめて頂き、感謝です。
バヅーのゲゲルは、ガッツリ漫画版を参考にしています。
というよりは、バヅーの跳躍力を活かしたゲゲルならこうなるかなと思っての事です。
ちょっと漫画版の設定に甘えて容易に流用している気がするので、もう少しオリジナリティを出していきたいなと思っている今日この頃です。
さて、確かに残酷な現状ですが、皆には出来る限り頑張って貰います。
人間も、ただ殺られる訳ではないのですよ。
今言えるのはここまでですね。
それでは、次回もお楽しみに。