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胸痛 2025年08月04日(月) 20:58
お久しぶりです。いや、当時の私は子供でまだ小説に感想を書くなんてしませんでしたので初めましてになります。胸痛(きょうつう)と申します。
直近の活動が5年も前なのを見るに貴方は物語を綴るのを辞めてしまわれてしまったようですね。
もしかしたらこのサイトももう見ていないのかもしれません。
しかし、言わせてください。
(13行省略されています)
seven river 2025年11月30日(日) 19:22
そこまでお褒めいただきありがとうございます。この5年間の間、ハーメルンではなく別のサイトで小説を書いていました。しかし、最近ビルダーズ熱が再燃してきたので、またビルダーズの小説を書くかもしれません。
名も無き呟き 2018年12月08日(土) 16:12
こんにちは。
お初にお目にかかります、パルムと申します。
私自身ドラクエシリーズの作品が大好きで、IV〜Ⅸまではプレイしました。ビルダーズは某動画サイトで最初から最後を見ましたが、とても面白く思っていたのである意味この作品との出会いは私にとって天啓のようにも感じました(笑)
主人公・雄也がビルダーズの世界で沢山の人と出会い、時には協力し、時には衝突しながら街を復興させ、魔物達を倒していく物語···感動しました。特に雄也だけでなく周囲のキャラクター達が成長し、互いに肩を並べて強大な敵を倒していく様はまさにドラクエならではだと思います。
惜しくもこの作品は終わってしまいましたが、今後も頑張ってください。陰ながら応援しています。
-追記-
ごめんなさい、終わってないですね。後日談もとても楽しみにしています。無理せずゆっくり投稿してください。
seven river 2018年12月08日(土) 21:53
感想ありがとうございます。
自信のなかった作品なので、そう言われると嬉しいです。
後日談に関してですが、ラスボスを倒した後なので魔物との戦いは少なくなると思います。
ljk ID:JuFgQ0tU 2018年11月24日(土) 11:42
評価がつかずとも二年間書き続けた精神力には称賛の一言しかありません。将来成功しそうですね。
seven river 2018年11月25日(日) 10:14
書き始めた当初はこんなに長くなるとは思わず、何度もやめようかと思ったこともありました。
ここまで書き続けることが出来て本当によかったです。
ただの案山子 ID:KYLD9dnc 2018年11月25日(日) 05:33
長い間読んでいた作品がようやく評価され始めて嬉しいです
seven river 2018年11月26日(月) 20:26
ここまで読んでくださってありがとうございます。
後日談等も書くかもしれないので、その時も読んで下さると嬉しいです。
織栖 2018年03月15日(木) 10:55
ドラクエで高威力の爆弾と聞いて黒の結晶が思い浮かんだ…
でもあれは大陸一つ吹っ飛ばすから無理か(汗
seven river 2018年03月15日(木) 14:52
黒の結晶については知らなかったです
ドラクエは1、9、11とビルダーズしかやってないので
スライム ID:NElVEOgI 2017年12月05日(火) 07:29
できれば、闇の戦士が魔物達と仲良くしているシーンも見てみたいです。
seven river 2018年04月09日(月) 16:25
もしかしたら、この後そういったシーンもいくつか書くかもしれません
6章のメルキド編終了後に書く予定です
追記
書いてみましたが、結構難しかったです
古原司 2017年08月19日(土) 01:55
更新お疲れ様です!
ピンチだな...急いでなにが作れるのだろう?
新しい素材の回収もすぐには出来ないし...。
seven river 2017年08月19日(土) 02:08
防衛戦の時はどんなに厳しい戦いでも(厳しい戦いだからこそ)、物を作る余裕はないので、今ある物で乗り切るしかないですね
でも、エピソード75のような、非戦闘員からの後方支援は今後も出すかもしれない
古原司 2017年08月11日(金) 02:19
更新お疲れ様です!
闇の勇者攻略どうするんだろ...。
そして、(闇の勇者を倒した後に)ビルダーとしての力を存分に使って何をなすのか...。
(6行省略されています)
seven river 2017年08月11日(金) 01:46
フルトンは使い道がなかなか思いつかない…
人を拠点に連れていく時はキメラのつばさがあるし、素材を持ち帰る時は魔法のポーチがあるので。
古原司 2017年07月17日(月) 15:16
...これって全て責任放棄するってことか?
おいおい...精霊ルビスさんよ...無責任過ぎやしないか?
seven river 2017年07月17日(月) 20:33
放棄すると言うより、どうすることも出来ないといった感じです。
あお ID:MQ26ao6k 2016年09月13日(火) 13:02
3章おつかれさまでした。
最後にダンベルを渡されて「どーしよ」な雄也くんを楽しみにしてたのに(笑)
さらにダンベルを活用してたら…
※3章好きなんです。
最終章、なかなか長くなっちゃいそうですが、コツコツとがんばってください!
引き続き応援しています。
seven river 2016年09月13日(火) 16:38
ダンベルは現実では武器として使えて、鉄の武器くらいの威力がありそうなので、最初の仮拠点の防衛が楽勝になりそうなので出しませんでした。
ゲームをやっていた時はどうしてダンベルを武器として使えないのか不思議に思ってました。
竜王を倒した後も話は続く予定なので、完結するまではまだ時間がかかります。