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稲荷猫 2015年02月01日(日) 12:31
イタチは病を負いながら、視力もひどく落ち込んだ状態で様々な強者と渡り合い、最後にはサスケと戦ったんですよね。それを考えるとイタチ強すぎ。視力が悪くなるだけで、写輪眼を用いて視線を合わせることでの幻術、写輪眼の高性能な動体視力、万華鏡写輪眼の瞳術のピント合わせ、全てにおいて十全に扱えないわけですから。その上、病にて体調の方も万全ではなかった筈。
並の上忍では追えない、というか気づけない印のスピード。死角も精確に狙い打つ手裏剣術。それまでの戦闘で高い体術があることも確認されている。常に冷静沈着な思考と正確無比な状況把握能力もある。
イタチさんヤバイ……。
-追記-
万全の状態ならどれだけ強いのか……。
めぐり 2014年12月07日(日) 06:03
まあ、八門とオリキャラのバランスについては此れから物語の中で分かっていく事なので余り文句は書いてはいけないと私は思います。イタチの手札を上手く使ってには同意見です。あの頭に多種多様な運用手段を持つ写輪眼(万華鏡)合わせりゃ強いわ、原作でも後の為の布石を打つ戦いかただったし。
八門に着いての補足として表蓮華は一門の開門が必須の体術でこれを使用した一部のリーは筋肉が断裂して動けなくなりました。因みに裏蓮華は三門から発動出来る体術です。ガイはばんばん開門してる様に見えて実は5門以上の開門後は必ず誰かに治療されている描写があります。つまり八門使うなら、其処で勝つか医療忍者が必須。原作リーは体が出来上がり開門では怪我しなくなる前は開門にさえガイから制限が掛けられていました。つまり訓練や組手でぽんぽんこの年の子供が使うモノでは有りません。
迷子A 2014年12月06日(土) 20:53
第一部でリーが第五門まで開いた時は文字通り死にかけてるんですよね
第二部でガイはそこまで反動を受けていないようでしたがまあそこは術の習熟度や負担を減らす技術、身体の鍛え方の違い等かと勝手に想像しています(流石に作者の都合と解釈する訳にもいかないのて)
身体に負担をかけるのは術のデメリットなので基本的に誰が使っても負担は大差ないんじゃないかと考えるとリーよりも幼くて術の使用期間も短い彼女がそう気軽に使えるのは不自然に感じます
少なくともガイでも使用後は大きく消耗はしていますし
めぐり 2014年12月06日(土) 04:27
八門強いは確か、原作ではリーとガイ、その父ぐらしか使い手が出て来ないが、ネジが習得できなかったことや、下忍レベルのガイ父が上忍数人相手に足止め出来るようになる程の技なのは事実。またガイは命をかけたとはいえ、五影が総掛かりで挑んで負けたマダラの究極モード相手に一時的とはいえ勝りあのマダラに「死にかけた」と言わせ「こんな事柱間以来」と評された程の強さを誇る。つまり八門つえー!
-追記-
因みにリーは原作で、五門まで開いたがこれさえカカシ曰く「努力でどうこうなるものでは無い」との事