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投稿話順全話感想
MAYBE-HAT 2013年08月06日(火) 09:42
心の声を書く前のところに
ドクン ドクンとか
カァーーッとか入れたら
緊張というか初々しさとか
伝わるんじゃないでしょうか?
MAXコーヒー 2013年08月09日(金) 00:07
MAYBE-HATさん、感想ありがとうございます。
ナルホド…それいいですね。
アドバイス感謝します!
ゴダイ 2013年06月16日(日) 21:24
他に返信がないのはさみしいなぁ
剣技の元ネタはわからんけど称号……オルランドゥ?
MAXコーヒー 2013年06月17日(月) 00:04
ゴダイさん、いつも感想ありがとうございます。
返信・・・というと感想のことでしょうか?
確かに感想を頂ければ嬉しいですが、書く書かないはあくまで人の自由ですからね。
私はあまり気にしてませんよ。
この小説を呼んでもらえるだけで御の字です。
それとギュスターヴの剣技と二つ名ですが、元ネタは特にありません。
なんかそれっぽい技と技名を考えて、それっぽい二つ名をつけただけです。
あんまり深い理由もなくてスミマセンw
ゴダイ 2013年06月05日(水) 23:34
カローナ……デュープリズムですね
ちょくちょく隠れた名作のネタが出てくるのはうれしいです。脳内BGMはカローナの町が流れてました
MAXコーヒー 2013年06月06日(木) 14:57
ゴダイさん、いつも感想ありがとうございます。
そうなんです。「何かいい名前の街ないかなぁ?」ってゲームのラックを見てたら丁度デュープリズムが目に入って、ティン!と来ましてカローナの街を流用した次第ですw
それにしても、ゴダイさんはなんでもお見通しですね。
ひょっとして私の生き別れの双子の兄弟か何かでしょうか?(すっとぼけ)
菅原陽太郎 2013年05月08日(水) 11:31
【悪い点】
本作のあらすじが自己紹介123文字、あらすじが35文字と言うのはどうかと思います、もう少し物語の特徴がわかるようにあらすじ部分を強化してはいかがでしょうか。
フリークスの語源は奇形です、息子に願いを込めてつける名前としてはひどすぎるんじゃあないかと。
齢7つにして平民は自由だとか中2病のはしりが見られるギュスターヴ君がどのような成長をするのかに期待いたします。
MAXコーヒー 2013年05月09日(木) 17:03
菅原陽太郎さん、ご指摘痛み入ります。
確かに、物語の説明よりも自己紹介の方が長いというのはおかしな話ですね。
修正させてもらいます。
フリークスについてなのですが、いざ名前を決めようと思った時にアイデアが何も浮かばなかったので、参考にしようと色々見ているうちにHELLSINGにて、フリークス(化物)というセリフがあったのを見つけて、そういえばゴン・フリークスって名前もあるし「これいいんじゃない?」と厨二心をくすぐられて中途半端な知識でそのまま付けてしまいましたw
それと願いを込めてつけたのはあくまで「ギュスターヴ」の部分だけで、フリークスの方は現実世界ではそのような意味でも、ハルケギニアでは特に意味はありません。(って設定じゃダメですかね・・・?)
ギュスターヴが厨二病に見えたのは作者の厨二病が投影されてしまったからだと思われますw
しかしあえて理由を書くなら、彼は屋敷の中という狭い世界でしか生活したことがないので、屋敷の外で生活できる=自由、と解釈してしまっているからなのです。(ということでお願いします。)
珠人 2013年08月05日(月) 22:11
この先が透けて見えるようなアイテムが出てきましたけど気のせいですよね。
所々に出てくるモンスターはサガの方の奴でしょうか。
ハオチーとかはいても不思議じゃないんですけどゾンビみたいのはさすがに世界観からずれてる気がします。折角の遺跡ですし、遺跡の影響でここにだけ現れるとかのほうが違和感が少なかったと思いました。
MAXコーヒー 2013年08月05日(月) 22:51
珠人さん、いつも感想ありがとうございます。
透けて見えるアイテム……はて、パックのことですかね?
モンスターは今までいくつか出してきましたが、グレムリンとゾンビはサガ、ハオチーはドラクォのモンスターです。
あぁ~、確かにその通りですね……。そうしておけばよかった……<遺跡の影響
けどもう後の祭りだからこのまま行くしかないしな~……。
毎回貴重な意見と助言に感謝致します。
これからもこのような感想をいただければ助かります。
珠人 2013年07月11日(木) 23:52
【悪い点】
一文無しなのに探索者がウジャウジャいる遺跡に宝を探しに行くのは危機感がなさ過ぎな気がするんですが。
ナルセスはナルセスで前金も取らないのはさすがに気前が良すぎて本当に熟練者なのか違和感があります。
宝探しなんてやってる人の総人口が多ければ収穫ゼロだって普通だと思うんですが。
MAXコーヒー 2013年07月12日(金) 02:22
珠人さん、いつも感想ありがとうございます。
ギュスターヴ達は別に一文無しというわけではありませんよ。
ただ、その所持金はガッツリ減って一週間も仕事が見つからずにそのままでいれば、哀れにも吹けば消えてしまうような儚い灯火という状況ですがw
次に危機感はあったのですが、それ以上に現状をなんとかしなくてはという感情が勝っていたのです。(ということでお願いします!)
それとナルセスさんについてですが、彼は口では厳しいことを言うけど心根は優しいツンデレオヤジなので、新米に対しては甘い部分もあります。
最後に確かにディガーの総人口は多いですが、別に掘る場所がそこだけというわけでもないし、お宝が全て掘り尽くされたというわけでもありません。
まぁ何が言いたいかというと、収穫ゼロもあるでしょうが結局のところやってみなければ分からないと、そういうことです。
+ただの+ 2013年07月05日(金) 00:46
非ハーレムと言いながらちょっとハーレムになりそうだったり、主人公の強さが全然見えてこないところは我慢できたんですが、ここで変なオリキャラが一緒についてくる展開だけは受け付けませんでした。学園でできた友達とかならわかるんですが、二次創作で主人公が強くなる旅の過程でオリキャラを増やしていくというのは面白くない。だいたいオリキャラと主人公の能力と強さがかぶってるのも違和感を覚えます。
-追記-
あとこんな中途半端な展開よりは修行編の方がいいと思いますけど……
MAXコーヒー 2013年07月06日(土) 23:21
+ただの+さん、感想ありがとうございます。
色々とご不満に思う点があったようで申し訳ありません。
ですが、やはり各地を旅するということは出会いも当然あります。
そしてその中で旅の共が出来てもいいんじゃないかな?と思いましたので、このようにしました。
それに貴族子弟として学園に学びに来ている生徒と友達になったとしても、長期間に渡って一緒に気ままな旅など出来ないだろうなぁと思いましたので、結果オリキャラに頼ることになってしまいました。
ギュスターヴとエルクの強さですが、剣速と技の切れでは僅差でエルクに軍杯が上がりますが、基本的な腕力や体力に関してはギュスターヴの方が優れているようにしています。
そういう描写が書けずに、分かりづらいと思われたのは私の力不足ゆえです。
最後に修行編なんですが、この先の冒険やら何やらで少しずつ成長するという展開にしたいと思っていますので、ご了承頂けたらと思います。
珠人 2013年06月23日(日) 03:09
よくわからなかった部分があるので質問したいのですが、今回のグレムリン討伐と鉱山の利権はどのようにつながっているのでしょうか?
鉱脈資源を最初に見つけたものが利権を手に入れられて、持ち主が死んだ場合にその利権が宙に浮かんだものになるのだとすると、グレムリンを討伐して鉱山を自警団で採掘、管理するということでしょうか。
エメリー夫人がいるにもかかわらず領地の利権が宙に浮くというのも不思議なんですが、そもそも領内の利権が移行したところでよそ者では採掘のノウハウがなく、資源を掘ろうにもコストばかりかかって採算も取れないと思うのですが。
それともう一つ、主人公の強さの理由付けをしてほしいと書いたことの補足をさせていただきます。
例えばガンダールヴのように、一騎当千の力をもたらす能力を持つと言われれば、ああなるほどと思います。また直接に書かずとも、ルーンが不思議と光っているだとか、伝説の使い魔と同じル……(361文字省略されています)
MAXコーヒー 2013年06月23日(日) 22:46
珠人さん、感想ありがとうございます。
大雑把に言えばその通りです。<グレムリンを討伐して鉱山を自警団で採掘、管理
この利権云々に関しては、利権の利の字も把握してないような私ではこのくらいのものしか思いつけなかったのです……。
ですのでかなり無理があるとは思いますが、そういうものなのだと見過ごしていただければと思います……。
次に主人公の強さ付けについて、より詳しくこうした方がいいというご指摘をいただきましたが、確かに主人公補正というものが無いとは言いません。
しかしご都合主義に見えてしまうかもしれませんが、この段階ではまだ直接的にしろ、間接的にしろ明かせるものではないと私は思っていますのでもう少々お待ちいただければと思っております。
折角助言を頂いたのに申し訳ありません。
シイナ リオ 2013年06月21日(金) 06:35
【良い点】
上手く締めくくりましたね。
主人生がハーレムキャラに見えてきます……。 まぁ、流石に非ハーレムにするって言ってたんであり得ないと心得ますけど……。
一応、才人がハーレムになるのは運命のようなものですから主人公の相手となる女の子以外のサブヒロインたち、つまりルイズたちは才人のハーレムになって欲しいですね。
でもギュスが居るから原作とは違ってちゃんと自重しろって感じですけどね? 「おい、俺の妹を泣かせるなよ?」「さっき俺の妹を泣かせるなとは言ったが、他の子も泣かせて良いとは言ってないぞ?」「お前はもっと自重をしてくれないか?」みたいな……。
それともルイズに召喚される才人が女の子でギュスと結ばれるとか!?(どこの使い魔ちゃんだ!!
MAXコーヒー 2013年06月22日(土) 02:56
マグマ・フレイムさん感想ありがとうございます。
この締めは自分でもうまいこと出来たなぁ~って思ってましたww
読者の方の視点からでもうまいと言っていただき、感無量です。
ハーレムはありませんが、将来的なギュスはこう・・・皆の頼れる兄貴分?みたいな感じにしたいです。
女の子になった才人と結ばれる・・・だと・・・?
何それ完全に盲点・・・。
やめちくり~・・・やりたくなっちゃうじゃないですくぁ~・・・!
毒電波がぁ~・・・。(ユンユン
珠人 2013年06月17日(月) 21:43
【良い点】
前半はとても面白いです。
苦悩する主人公や、それを乗り越えようとする姿、家族との絆などは非常に感動的で好感がもてました。
【悪い点】
ただ話が進むにつれて、展開を前提に物語が出来ているような部分が目立ってきています。
ティファニアやエルフの存在がばれれば一家取りつぶしもあり得るのに、子供だけで抜け出せるようなぬるい監視にしておくのは、ティファニアとフラグを立てさせたいからのように思えて、正直のめりこめませんでした。
またキュルケにしても、ゲルマニアの一等貴族令嬢でありながら二回もさらわれるような迂闊な警護と監視。あたかも主人公に救わせたいがためのように魔法で身を守らないキュルケ。そしてツェルプストーだと知らなかったとしても、貴族を敵に回すことの恐ろしさを少しも考えない馬鹿な賊。
戦いの描写は上手くてワクワクするのに、ほんの一年ぽっち旅しただけで人外になってる主人公など、良い所が並走する気になるところのせいで台無しになってると思います。
展開が自然じゃないと、その裏の話の目的がついつい頭に引っ掛かります。
幼少期のころから少し気になっていた、年下のヒロインに不自然に兄呼ばわりされまくることもあって、ハーレムを作るために話が進んでいるように思えてしまいました。
それと主人公なのですが、強さの明確な理由付けを描写した方がいいと思います。今のままだと、あまりに強くなるのが唐突過ぎて、剣で戦うことに危機感が感じられません。油断していないメイジが相手なら、剣士なんて片足を切られるだけで終わりなんですから。
MAXコーヒー 2013年06月18日(火) 18:56
珠人さん、とても詳しくお書きいただいた感想ありがとうございます。
幼少期のテーマは家族愛と主人公の葛藤と成長だったので、そう感じてくれたのならなによりです。
ただ、青年期以降は違和感を覚えられたご様子で。
これについては言い訳のしようもありません。
確かにフラグと言われてしまえばそれまでなんですが、後の展開を考えて主要人物とは早い段階で出会わせておきたかったのです。
ティファニアの場合はルイズ以外の主人公と同じ異質な存在と出会わせ、その特異性を浮き彫りにしようという目的がありました。
キュルケの場合は後に考えている展開から、どうしても主人公に救出させておきたかったのです。
それと護衛や警護ですが、私の中ではキュルケはそういうものをうっとおしく感じているのではと思っていたので、一人で行動していたという設定にしております。
それにいくら魔法が使えるといっても、背後からの突然の奇襲を受けて杖を奪われてしまえば自衛もなにもないと思いましたので。
その辺りもちゃんと描写しておけばよかったですね、反省しております。
賊に関しては・・・物語のお約束的悪役ということでなんとか許して頂けませんでしょうか?お願いします!
兄呼ばわりの件に関しては、人望があり、頼りがいのある主人公というものを目指していたので結果そのようなことになってしまいました。
ですが、決してハーレムだけはやりません。
何故かというと、私がハーレムものが嫌いだからです。
やはり男というのは、一途でなければならないと思っていますので。
戦いの描写が上手いと言ってくれるのは素直に嬉しいです、初戦闘描写だったのでビクビクしながらだったので、そのように仰ってもらえるととても励みになります。
最後に主人公の強さの理由付けですが、実はこれはネタバレに近いものなので今は言えません。
今まで散々動きのない話ばかりだったので、修行編なんて誰も望んでないだろうなぁ、と思いまして端折らせてもらいました。
しかし土台を作り、才能に溺れることなく努力を続ければ一流のメイジには敵わないまでもある程度の実力にはなるだろうと思い、このようにしました。
だからそこまで人外に書いた覚えはなかったのですが、そう感じられたのなら仕方ありませんね、私の実力不足が招いたことです。
なんかうまく補足を説明できなくて申し訳ありません。
やはり物語を書くというのは難しいとしみじみ感じさせられました。
長々と長文失礼しました。