【不特定】心が震えるような作品
英雄譚が読みたい!
読んでいて鳥肌が立つ言葉
登場人物のカリスマ
読んでみて心に刻まれる
そんな幼い少年が夢に見る英雄譚が読みたい
英雄譚でなくとも
登場人物に信念があり
セリフが座右の銘になるような
そんな作品が読みたい
例えば
fate
マギ
ハーメルンだと
ベル君に「まだだ」を求めるのは間違っているだろうか
とか
とにかく読んでいてカッコイイってなるようなものを
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リアゲート
勇者イサギの魔王譚
https://ncode.syosetu.com/n6473bp/
仮面の理
どちらも純粋な英雄譚とはいえ無いかもしれませんが大切な人を守るためにボロボロになりながら英雄であり続ける姿は鳥肌ものですどちらも少し鬱要素があるので注意してください。
天爛 大輪愛
インストール@プリキュア!
https://syosetu.org/novel/108564/
仮面ライダーディケイド(もしくはジオウ)のプリキュアver. 的なの。
りんくちゃん(主人公の1人)たちの言葉が、グッッッ!っとキます!
これは見なきゃ損ですよ……!
メタフィクションと2次創作の良さを存分に取り入れた、大傑作です!
(追記)
プリキュアならでは……と言えばいいのか、少し、『現実』が心に重くのしかかるような、そんな鬱展開も少しあります。
その場合は、該当話の前書きに注意がありますので、安心してお読みください。
鯖の味噌煮定食
時に拳を、時には花を
戦姫絶唱シンフォギア feat.ワイルドアームズ
大切な人の代わりに生贄になる力を手に入れた話です。心で限界を越えていく人間の戦いは周りの人間の心を削っていくものです。
戦車
虎の威を借る狐太郎~パラダイスから来た最弱一般人、モンスターの力『だけ』でAランクハンターに~
https://ncode.syosetu.com/n2883ga/
旧タイトル『俺を置いて先に行け』
『だけ』ではあるが『だけ』ではないです
「幼い少年が夢に見る英雄譚」からは外れてるでしょうが「登場人物のカリスマ」「登場人物に信念があり」には当てはまると思います
水素の音の精霊
亜種特異点、剣 『腥風悽愴死決死合二十二騎』<寛永六年駿河国>
https://syosetu.org/novel/161082/
結構評価高いから知ってるかもしれないけどこれ。読んでて鳥肌立った。
人工衛星
おれの名を呼ぶな!
https://ncode.syosetu.com/n5484df/
序盤のド下ネタ、終盤までのカオスなコメディーに耐えられた者だけが辿り着く事の出来るラスボスとの決着は心が震える事間違いなし。
あと主人公の演説がクッソ格好いい。
ハーレムとフザケ過ぎたギャグに注意
¥¥
盤外の英雄
ダンまちの主人公、ベル君が逆行し、暗黒期と呼ばれた時代へ。ダンまち、ダンメモが好きな人は1読の価値有りです。原作同様にベル君が、全てを覆す埒外な活躍を見せてくれます。
閃の軌跡0
閃の軌跡Ⅰ ~鋼の意志 空の翼~
連作です。閃の軌跡主人公、リィン・シュバルツァーを年齢を変えて空の軌跡に突っ込んだシリーズ再構成物です。段々にリィン君が人外の強さを持つようになりますが、敵も人外魔境なんで俺ツエーにはなりませんし、難易度はルナティックを超えて難易度リィンシュバルツァーと呼ばれてます、基本的にシンダワ、コレみたいな状況でリィン君がジャンプヒーローみたいになります「例スーパーサイヤ人、light作品の主人公達」勿論物語は破綻していません。イースのキャラ達も閃の軌跡Ⅰ ~鋼の意志 空の翼~からちょくちょく出てきます。
空浜
ゲーム実況による攻略と逆襲の異世界神戦記(アウタラグナ)
https://ncode.syosetu.com/n1963el/
人間が劣等種として差別され、時に他種族の家畜の餌にさえされる世界で、人間舐めんなと主人公たちが戦う話。
毎話冒頭で語られる主人公・クロイの内心や、人間という種族の未来のために心を燃やす登場人物たちの心理描写など、読んでいて心が震えてきます。
エマホン
モブが主人公に抗ってみた 作:クソ眼鏡3号
https://syosetu.org/novel/243352/
HELLSINGの世界に転生したモブがアーカードに挑む物語。
一話完結ですが、かなり良い作品です
石月
成り代わりリンクのGrandOrder
FGO×ゼルダの伝説シリーズのクロスオーバー
『ゼルダの伝説』が古代メソポタミアよりもはるか昔に栄え、そして滅びた前史文明の伝説として語り継がれるFGO世界で、かつてトライフォースを巡る因縁に終止符を打ったオリ主リンクと行く人理修復の物語。
「勇者」とは何か、「英雄」との違いは何なのか、に焦点が当てられており、「勇者」として戦ってきた者、「英雄」として人類史に名を刻んだ者、それぞれの言葉が、人類最後のマスターたちの背中を押していく。
そんな作品です。
ゼルダの伝説に関する設定もあまり専門的なものではなく、軽く調べれば分かるし、作中でも度々解説されています。ゼルダの伝説シリーズを1つ2つやったことがあれば容易に理解できる内容かと。
外伝にてオリ主リンクの来歴が描かれていますので、そちらも是非。
心は永遠の中学二年生
あの日の奇跡と東風谷早苗について
https://syosetu.org/novel/53907/
人のまま、たいした特別な力もなく、ただの一人の男子高校生でありながら、大切な女の子への想いを力に、神の試練に挑むのがカッコいい
【完結】強キャラ東雲さん
https://syosetu.org/novel/180239/
原作主人公、織斑一夏が、ただの無力な少年からブリュンヒルデという頂を目指す一人の男に成長する過程が最高
女神アルゴに惚れて、原作キリトを超え、カヤバーンを口説き、イキリトは伝説となる
https://syosetu.org/novel/187414/
原作主人公に憑依転生した主人公が、自分が原作主人公ほど強くないことを自覚したうえで、原作主人公が奇跡を起こして勝利した最強ラスボスに挑む
(本編完結)なのはのクローンたちが聖王のゆりかごにスターライトブレイカーするそうです。
https://syosetu.org/novel/201441/
ネタばれになりそうだからやめときます。ただ、号泣不可避。
転生したら柱の女だった件
https://syosetu.org/novel/203039/
古代転生した主人公が、殺したくないけど死にたくないといろいろ苦悩しながら近代(二次大戦前)まで生きたら神様扱いされていて、分不相応としか思えない称号に謙遜しながらも、自分に救いを求める信徒を見捨てられず、1万年以上共に生きた同胞に刃を向けるところとか、普通に神様にしか見えない
仮面ライダージオウ RIDER TIME クウガ
https://syosetu.org/novel/233669/
期せず仮面ライダークウガという物語を破壊してしまった主人公が罪悪感に駆られて仮面ライダークウガに殺されたいと願うようになるが、クウガの相棒に「それはつまり──五代に、君を殺せと、そう言っているのか」「君を認める訳にはいかない……刑事として!」と誰より平和を愛したクウガに人殺しをさせようという押しつけに対する怒りと、特別な力は持たずとも刑事という正義をどこまでも貫く姿勢は、さすが平成最初のライダーの相棒というほかない