盤外の英雄
原作:ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
タグ:R-15 残酷な描写 アストレア・ファミリア 原作既読推奨 外伝既読推奨 独自解釈 アストレア・レコード
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キッカケとなった七年前の悪夢に“正義”はあれど“英雄”は在らず。この暗黒期の中で英雄の資格を手にした者は多くとも、最初から最後まで英雄たらしめた存在はいない。
故にもし、英雄が居たのなら───そんな、夢物語。
※『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』ゲームアプリ『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか〜メモリア・フレーゼ』三周年記念で配信されている『アストレア・レコード』を見てから読んで下さい。最低でも原作14巻まで読む事を推奨します。原作未読や、断片的に知っているだけでは内容が理解出来ないと思われます。
- 英雄と正義 (改)
- 第一級冒険者 (改)
- Welcome to アストレア・ファミリア (改)
- 運命の決定権は『出会い』にて (改)
- 最速の白兎 (改)
- ポンコツ英雄兎 (改)
- 正義に問う (改)
- 運命回帰 (改)
- 掃討開始 (改)
- 最後の英雄は最初の英雄として (改)
- オリオン&アルゴノゥト (改)
- 大鐘楼Ⅰ (改)
- 大鐘楼Ⅱ (改)
- To be continued (改)
- “りそう”への未練 (改)
- 七年前の憧憬 (改)
- ウェスタ
- 顔無し (改)
- 合理的無茶振り (改)
- バーニング
- 英雄達の都市
- 朝焼けの夜 (改)
- 悪神の恩恵 (改)
- 英雄に憧れた人間 (改)
- 巡る (改)
- 英雄達と正義達 (改)
- 英雄の一撃 (改)
- 役目の終わり
- 願望 (改)