【不特定】まじで暗躍する悪党の主人公。ガチで愉悦できる奴
表面上は取り繕って仲良くしたりする。
自覚のある悪役。
裏切ったのか…?とかでマジで愉悦できそうな奴を
出来ればヒロインとかはいない方がいい
後述の作品みたいな物を求ム
【除外条件】
BLやGL(絶対って訳じゃないけど)
勘違いで悪役扱いされる系
良心の呵責で悩まされたり、改心する
ハーレム等
雛森「シロちゃんに『雛森ィィィィ!』と叫ばせたいだけの人生だった…」
「やあ、僕はロビン・グッドフェロー」
星狩りのコンティニュー
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くろのすたしす
雛森のアレが好きなら
目が覚めたら難易度ナイトメアの世界です
も好きだと思われ
原作では主人公が死ぬと発動する、死ぬ少し前の特定の時間軸、場所に意識と記憶だけタイムリープさせられ(時間を戻され?)、どこかの分岐点を過ぎると復活地点が更新される、通称「死に戻り」。
発動した時点で、発動前後の間にあった自身の記憶や体験以外が全てなかったことになる(仲良くなったはずの人達から初対面の赤の他人扱いされる)も、好きになった人を救いたいがために何度も死に戻る主人公がメインの作品。
で、この死に戻りが発動する=発動前に築いた周囲との関係性も丸々リセットされることを悪用して、原作主人公が死に戻りを経験して自身とは「都合何度目かの、はじめまして」や「知らずに一度踏んだ地雷の恐怖」を味わっていると分かった上で、あえて罪悪感を刺激する発言をしていくタイプの愉悦部が主人公の二次作品