【不特定】簡単にキャラが死んでしまう作品

無慈悲にヒロインでも、親友でも、ライバルでも簡単に死んでしまう人間って儚いんだなぁって感じるような作品がよみたいです。


原作オリジナル、掲載サイト、商業作品は問いません!

どうぞよろしくおねがいします

【除外条件】


悪役のみしか退場しない作品や、退場後伏線なしで復帰してくるのはNGでお願いします。


オリジナル
私は戦うダンジョンマスター


二次創作
【悲報】転生したらドナドナされた件について【詐欺】
侍女のアリィは死にたくない
『森の音楽家』は迷宮都市にて嗤う

商業作品
86-エイティシックス-
進撃の巨人
アカメが斬る


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漫画だとチェンソーマン ファイアパンチ

オリジナルだとなろうから
フォルトゥナ・フォーチュン
外道の王
ただひたすら走って逃げ回るお話
サラリーマンと不死戯なダンジョン
逢魔の霧
ノームの終わりなき洞穴
青年と犬ともうひとり
ンディアナガル殲記(人たくさん死ぬけどちょっと違うかも)
異世界の沙汰も金次第
情け容赦ない男尊女卑世界にクラス転移
その人の名は狂気
雨は地獄から
ウロボロス・レコード

ゾンビものとかダンジョンものとかもあるけどどれも名作で人が簡単に死にます


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マOラヴ オルOネイティヴ

主人公以外の戦地に出ない主要メンバー二人を除いて全員死亡名作。
そもそも戦術機の運用自体が自爆前提だからクルッテル。
元々あの業界随一の名作だけど、今年のアニメ全般でも随一のシナリオ。二期は製作者がんばりすぎ


(編集:2022年12月01日(木) 15:06) 報告 投稿一覧 Good:0

冥王様が通るのですよ!
https://ncode.syosetu.com/n4532en/
人外でも最上位以外は基本的に寿命が存在しないヒーロークラスのキャラでも容赦なく死んでいきます。
作者様がナーロッパとはこうやって作るのだとシヴィライゼーションのノリで作品を構築しています。


(編集:2022年12月01日(木) 01:56) 報告 投稿一覧 Good:0

闘神と仙術スキルでアポカリプス世界を駆け抜けろ!
https://kakuyomu.jp/works/1177354054893419962

正確には、未来視によって選択を間違えた未来を見る事ができます。(if ではなくストーリーの延長として)
かなり簡単に味方は死にます。

希望に満ちた旅立ち → 帰ってきたら主人公のせいで主人公のグループはほとんど全員殺されてた。
旅支度を整えて部下や仲間と一緒に旅に出た → 山賊の砲撃を受けて仲間全員即死。
強力な部下に偵察を依頼 → 洗脳された部下に襲撃されて仲間全滅。

みたいな感じ。
ループじゃないので、選択肢をミスったまま進めるとやり直しがききません。


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ただひたすら走って逃げ回るお話
https://ncode.syosetu.com/n4071bj/

一般人主人公がゾンビパニックを起きた世界で生き残る話。


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死刑囚、魔法学校にて教鞭を振るう


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TS衛生兵さんの成り上がり
剣での戦争の時代から銃での戦争に切り替わった頃の世界。
国が理解している戦争とは死者数が段違いとなっていた。
そんな戦場の最前線で必死に戦う衛生兵の話。
当然、敵も味方も関係なく無常に死んでいきます。


(編集:2022年12月08日(木) 21:32) 報告 投稿一覧 Good:0


なんか一人だけ世界観が違う

クトゥルフ要素をナーロッパにぶち込んだ作品。主要キャラでさえ殺しかねない雰囲気あり〼。


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商業作品から「伝説巨神イデオン」

主人公組の幼女の首から上が吹っ飛んでったシーンを見た時は唖然としましたね。


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【蒼穹のファフナー】
TVアニメ第1期:Dead Agressor
        (デッド・アグレッサーだが読まない)
TVスペシャル前日譚:RIGHT OF LEFT
          (ライト・オブ・レフト)
劇場版:HEAVEN AND EARTH
    (ヘヴン・アンド・アース)
TVアニメ第2期:EXODUS
        (エグゾダス)
OVA第3期:THE BEYOND
      (ザ・ビヨンド)
OVAスピンオフ:BEHIND THE LINE ←New!
        (ビハインド・ザ・ライン)

昨年17年に渡るストーリーが完結。
来年には劇場版と第2期の間の平和だったころの話を描くスピンオフ作品【BEHIND THE LINE】の先行上映が決定している。
⇒公式PV(https://m.youtube.com/watch?v=bOSDOGtbB0o


「あなたはそこにいますか?」や「どうせみんないなくなる」、「みんないなくなればいいのに」といったトラウマワードが出てくる作品。もちろんサブキャラもドンドコ死ぬか「いなくなる」し、メインキャラも例外じゃない。ただ死ぬよりもむしろ「いなくなる」ことの方が多い。

敵である遠い宇宙からやってきた生命体『フェストゥム』は、主に接触手段である『同化』と攻撃手段である『ワームスフィア現象』を使う。もっとも、人類側から見ればどちらも攻撃手段でしかないし、厄介極まりない能力であるし、これらのせいで死体すら残らない「いなくなる」結果が発生する。

上記の能力はフェストゥムにとっての「役割」を果たすための能力でしかなかったが、シリーズが進むと人類の悪性を学んだことで「殺す」ために使う個体が出てくるようになった。

「ア ナ タ ハ ソ コ ニ イ マ ス カ ?」


(編集:2022年12月09日(金) 07:56) 報告 投稿一覧 Good:0

商業作品より 「ドロヘドロ」
呪術廻戦と同じくチェンソーマンの元ネタになったやつです


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『黒き死の森』はこうやって出来ました。


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やる夫スレでも良ければ

やる夫は人形使いと呼ばれるようです
http://himanatokiniyaruo.com/blog-entry-16244.html


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商業漫画から「静かなるドン」
結構ポンポンキャラが死んでいく。


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