【不特定】料理メインの異世界ファンタジー!
原作:オリジナル
料理がメインの小説を募集しています!
ただし自分のためではなくて、人のために料理して欲しいです
国の中心にでっかく構えてもヨシ!
田舎の端っこに構えてもヨシ!
出店として国を練り歩いてもヨシ!
冒険してもいいし、しなくてもヨシ!
【除外条件】
自分一人で食べたりするだけのものは今回は除外をお願いします
しっかりとお店として相手に美味しい食事を提供して、対価としてお金を貰って欲しい
どんな作品でも読み直すので、何でもください
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半夏
【全五話】魔界の幸せドーナツ屋 ~Gluck Shop~
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894477155
現地主人公の人間が魔界でドーナツを作って販売する話。
異世界ダイナー 異世界に赤と黄色のハンバーガーチェーンが出店してきて僕の店がヤバい
https://ncode.syosetu.com/n8766dh/
転生者主人公 VS 転生者悪役令嬢 ざまぁ系では無い。むしろ悪役令嬢のほうが信念もって行動してる感じ。
蜜柑ブタ
『異世界食堂』や『異世界居酒屋のぶ』は、すでに有名なのでご希望とは違いますかね?
『ダンジョン村のパン屋さん』は、書籍化しています。
『異世界健康食堂』も、書籍化と漫画化しています。
『異世界駅舎の喫茶店』も書籍化と漫画化しています。
『異世界おもてなしご飯』も書籍化と漫画化もしています。
他にもありますが、私が好きな異世界ご飯モノ作品です。
天空ラスク
こういうのはありですか?
異世界料理道
https://ncode.syosetu.com/n3125cg/
異世界に転移した主人公が森に住む民族の狩人少女に拾われ異世界の未知の食材を創意工夫を凝らして料理する作品です。
織姫
幻想グルメ
現地人に向かってラーメンカレーハンバーグ焼肉のタレだしときゃおまえら満足だろ。というのとは雲泥な程食品に関してファンタジー感あふれる作品。
最近漫画版も完結した。
おそらくドラゴン肉がもどきだったり顎の強い種族限定料理で普通に飽きる味とかそういう細かいこと書いてる唯一の料理小説だとおもう
すくなくともこの作品の庶民に素人のつくったハンバーグだしても微妙評価だとおもう。西洋人に和食だしてすげーいわれるのウンザリしてる読者にお勧め
ペンチ
冒険者酒場の料理人
https://ncode.syosetu.com/n4998ig/
日本人転移者がダンジョン都市の酒場に拾われ独立した後から開始。
食用でないと認知されたダンジョン素材を食材化検討するお話(完結済み)
天船
異世界でカフェを開店しました(全13巻、マンガ版連載中)
序盤も序盤、半ば自分の為だが拾ってくれた家族にも振る舞ったら、あれよあれよと店を出すことに。
あくまできっかけで、以後はプロ意識を育みつつ営業、更に料理学校(調理科)開設まで。
小一郎
(法を)お菓子屋さんへようこそ!
https://syosetu.org/novel/320376/
小悪党の主人公が、腕利きの錬金術師に作らせた麻薬ポーションで一儲けしようと思い立つが、なぜか表看板のお菓子屋さんの方が大繁盛してしまう。