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ヒッキーn世
魔法少女世界にいる文化部どもが悪ふざけした結果、スーパーヒーローが爆誕してしまった
メインヒロイン面した謎の美少女ごっこがしたい!
追加戦士になりたくない黒騎士くん
殺人鬼に集まられても困るんですけど!
私のお気に入りです
林檎飴玉
メリークリスマス!!
砂と偽りのアルフライラ
魔法少女「あなた」
アンコールは異世界で
【VRフリゲ】ブルーアーカイタフを再現してみた【1】
原作:ブルーアーカイブ
個性【蒼星】
原作:僕のヒーローアカデミア
流れ者の考察記録
原作:HUNTER×HUNTER
迷宮クズたわけ
原作:Wizardry
【涼宮ハルヒ】をやらないといけない涼宮ハルヒさんは憂鬱
原作:涼宮ハルヒの憂鬱
二周目のVTuber
宇宙戦争掲示板ー1人なんかおかしいのがいるけどー
https://ncode.syosetu.com/n4516gq/
Q.画龍点睛って何のこと?
https://ncode.syosetu.com/n9603hh/
いまさら魔法少女と言われても
https://ncode.syosetu.com/n5242bu/
僕は正義の爆弾魔
https://ncode.syosetu.com/n9161hp/
恋をしたら死ぬとか、つらたんです
https://ncode.syosetu.com/n6529bs/
対怪異アンドロイド開発研究室
https://kakuyomu.jp/works/16816927862251037027
英霊召喚されたんだけど多分俺はまだ死んでない
https://kakuyomu.jp/works/822139838418939332
黄昏のブッシャリオン
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880209631
豚缶の本
メリクリ!最近のお気に入りをどうぞ!
一歯分の人生
https://syosetu.org/novel/390426/
前世では下請けでAIが作ったものを仕上げるだけの、歯車のような一生だった。
そんな転生者が前世で脳に埋め込まれていたAIと一緒に、のんびりゲームを作るお話。
「今度こそ、自分のゲームを作ろう」
「……会社の歯車には戻らない。なら――歯車そのものをゲームにしよう」
自分を後藤ひとりと思い込んだ一般ぼっち大学生が、川崎でガールズバンドを組む話
https://syosetu.org/novel/396394/
原作:ぼっち・ざ・ろっく!、ガールズバンドクライ
「ガールズバンドクライ」の世界に転生していた自称ぼっちちゃん(23)のお話。
そりゃご両親も妹もジミヘン(犬)もいて、名前が「後藤ひとり」なんだから勘違いもする。
なお、ぼっちちゃん由来のコミュ障や混乱時のやべぇ奇行はバッチリ搭載済み。
こいつホントに偽物? さすがに原作みたいな変形はしない? なら偽物か…
TS転生ヴィランロリ、疲れ切ったヒーローを拾う
https://syosetu.org/novel/386345/
とある出自から小悪党として生きていたTS幼女が、世界最強の女性を拾って世話をするお話。
なお女性の方はバチバチに絆されて主人公の相棒になってゲーム実況をやる模様。
ギターヒーロー
https://syosetu.org/novel/394071/
原作:僕のヒーローアカデミア、ぼっち・ざ・ろっく!
ヒロアカ世界にぼっちちゃん(憑依)として誕生したTS転生主人公。
ギターヒーローとしてネットで活躍した結果、個性の影響で世界に大きな変化が…
個人的にヒロアカの曲を原作キャラに聞かせる展開は胸熱。
*あなたは蟻のフン以下だ。*
https://syosetu.org/novel/383289/
原作:ブルーアーカイブ、elona
elonaの駆け出し冒険者が、ブルアカ世界に転移してパワーの違いを見せつけられる話。
最初に出会った相手が完全に格上だったので、あなたの高い鼻っ柱は完全に折れたのでした。
という訳でファーストコンタクトは平穏に終わり、あなたはキヴォトスに馴染んでいくことに。
器用貧乏ならっこ
メリークリスマス!
偉大なる星漿体 天内理子
https://syosetu.org/novel/321376/
原作:呪術廻戦
某コラ画を見たことある人はなんとなく想像つくかなと思います。
風凪五月
少し遅れましたが、クリスマスプレゼントです。
艦娘を拾った日
終戦の冬、地下鉄の駅でホームレスとなった北上を拾うお話。
変わったサラリーマンの男と、奇妙な共同生活を送る日々の小説。
文体がとても不思議で心地よく、まるで村上春樹氏の作品を思い起こすような形。
感想でも記しましたが、まるで一人だけの映画館で上映された作品を静かに視聴してる気持ちになる読了感を味わえます。
ただ、拾った北上と一緒に日々を過ごして、ある日勝手にいなくなった北上を探しにいく。
たったそれだけのお話なのに、一話とは思えないほどの文字数と、深い描写力に心が癒やされます。
もしも、ノスタルジックやシネマティックな気持ちに浸りたいなら、これを是非ともとオススメしたい一作です。