| タイトル | やはり俺が箱庭に行くのはまちがっているのか。 | 小説ID | 192480 |
| 原作 | 問題児たちが異世界から来るそうですよ? | 作者 | ザンザス |
| あらすじ | 少年は生まれた時から己が持つ力を恐れ、周りは必死に何かを隠す少年を気味が悪いと忌み嫌い少年に一生消えない傷を付けた。 少年はそれらの仕打ちに対して心が疲れ切ってしまった。 当時小学6年の時、少年が命を絶った……筈だった。 だが、少年は何故か生き返ってしまった。 そのことに絶望していた時、少年は2人の少女と1人の女性に出会う。 自分という存在が必要である事を少なからず知ることができた。 それから暫くして1人の少女と女性はもう1人の少女に伝言を残し、少年の前からいなくなった。 それから、3年の時が経った中学三年の秋、少年ともう1人の少女のもとに一通の手紙が届く。 それにより少年は過去の約束を果たしに箱庭に向かうことになる。 これは比企谷八幡と問題児が紡ぐ物語…… | ||
| タグ | やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 比企谷八幡 メインは耀とオリヒロ ハーレム 十六夜×飛鳥 他作品要素有り オリジナル展開 オリキャラ 基本原作沿い サブヒロインも有り | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2019年05月26日(日) 21:00 | 話数 | 連載(連載中) 12話 | UA | 22,900 |
| 最新投稿 | 2019年10月24日(木) 21:30 | しおり | 80件 | お気に入り | 192件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 95,915文字 | 感想 | 3件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 7,993文字 | 総合評価 | 192pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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