| タイトル | 鬼滅の刃 とある一剣士の物語 | 小説ID | 323251 |
| 原作 | 鬼滅の刃 | 作者 | 鬼滅ニワカ侍Part2 |
| あらすじ | 鬼。それを聞いてどう思うか。何を想像するか。現実に居る訳がないと高を括る?本当に実在するのだと虚像を信ずる? 結果は表の人間には判らない。裏の人間か、運悪くも関わってしまった者達を除いて、判らないのだ。 時は大正時代。場所は日ノ本。踊るは人間。貪るは鬼。 特殊な鋼を使った武器で首を断つか、太陽の光で焼かねば死なぬ人外を狩るのは、弱く脆弱な人間達。その中に、一際異彩な人間が居りました。 「──────某の呼吸に型。秘伝やら継承やら血鬼術と、馬鹿の1つ覚えのように躍起になっているが、果たしてそんなものが常に必要か?鬼も人間も所詮は同じだ。寄って首を斬る。それで全て事足りる。何も難しいことはあるまい?」 これは鬼も人も区別しない、無慈悲に平等な剣士の歩みを追いかける物語。 | ||
| タグ | 主人公最強 無慈悲 タグは随時追加 女主人公 原作キャラ生存 オリ呼吸 原作キャラ死亡 | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2023年08月13日(日) 22:18 | 話数 | 連載(連載中) 22話 | UA | 66,891 |
| 最新投稿 | 2025年07月26日(土) 12:44 | しおり | 306件 | お気に入り | 804件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 132,060文字 | 感想 | 16件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 6,003文字 | 総合評価 | 1,288pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.42:
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