常盤台史上最も"手がつけられない生徒会長"斯波翡翠。
そんな彼女が退屈していた3年生一学期。そこに現れたのはlevel5、御坂美琴であった。

これは、そんな生徒会長の(非)日常生活のお話。


「え、こんな展開初めてなんですけどどうするんですか?!」的な展開。