少年は絶望する。
自分が無個性だという事実に。
しかし、神は少年を見いだした。
『この少年は、面白い玩具(おもちゃ)になる』、と。
邪悪なる神々の暇潰しとして見いだされた少年は、どのような人生を歩むのか。
邪悪なる神々に屈しない正義の心を持つ? 神々に一矢報いようと、悪の道に進む?
それは、神のみぞ知る……。




※こんなタイトルですけど、シリアスです。

皆様、初めまして!氷精人形です。今まで読み専でしたが、い、いつの間にかこんなものを書いている……だとぅ!?的なノリで作ったので、お気軽に頭を軽くして読んでください。因みに作者はとむとむが一番好きです。
あと、小説投稿とか初めてなので、タグとかどんなのつければいいかすら分からないんですよ。なので、こんなのつけたらいいよー、とか教えていただければ幸いです。
感想、批評、待っております!
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