幾千の魂を見送り続けた音無
生徒会長の仕事をしていたある日のこと、辺りが白く輝いたと思ったら・・・
胡散臭いシルエットの爺さんが現れ「君にご褒美をやろう」と言い出した
しかし、そのご褒美とは・・・

今更ながら「Angel Beats!」の小説を書いてみようと思います
Angel Beats!が感動的に終わったのにそれを壊すような内容ですのでご注意ください
何時まで続くかは解りませんが頑張ります
文に自信がないため台本形式で書いて行きます
基本的に土曜日か日曜日ぐらいに更新予定です

2017/11/26
読者の皆さん、おはこんばんわ
実は作者の仕事の都合で小説の更新スピードがかなり低下してしまうのでお知らせいたします
楽しみにしてくださっている皆様には大変申し訳ございません
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ