浦の星女学院で結成されたスクールアイドル『Aqours』に所属する国木田花丸、津島善子。2人にはもう1人小さい頃からの幼馴染がいた、名前は四ノ宮 白(しのみや びゃく)。

彼は高校1年生にして売れっ子小説家になり編集社に行ったりサイン会と大忙し。そんな中、沼津で行われたイベントで偶然にも花丸と善子は白と再開する。

この再開が2人に、Aqoursにどんな影響をもたらすのか?

スクールアイドルと小説家達が織り成す物語…駄文ですが見て言ってくれると嬉しいです。





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