ロンドンの貧民街に住む少女コルダは魔法使いの素養を持つ魔女の卵だった。
魔法使いとしての価値観を一切持たない彼女がホグワーツでどののように過ごしたか。これはそんな物語である。

注)主人公のエセ関西弁は、彼女の英語が訛っていることを示しています。

気分で投稿していきます。
それでもよければどうぞお楽しみください。
  ダンブルドアを名乗った日()
  豊穣、あるいは災厄の杖()
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