ガンバライダーロード.epシンフォギア あらすじ
ガンバライジング社元社長"檀黎斗に召集されたロード、ノヴェム、ディバイド。
残っていたデータによるとどうも並行世界でガンバライダーたちが消失する事件が起きているとのこと
その消滅の仕方も特殊なため、これまで任務をこなしてきた彼らに頼みたいということだった。
無論、これまで良いように使われてきたロードからしてみればそれを信じることはなく、一蹴する。
しかしその現象に興味を持ったノヴェム、他者が困っていることを放って置けないディバイドはロードを説得する。
そして裏に動くショッカーの影を発見していると檀は告げる。
財団Xと関わったロードはショッカーを倒せば彼らの足取りを掴めるかもしれないとこのミッションへの参加を承諾した。
一方シンフォギアの世界では街を守る特異災害対策機動部二課と未知の組織「ショッカー」と対峙することとなり、対策すら出来ない力に翻弄される。
これまで彼女たちが戦ってきた「ノイズ」や「聖遺物」とは違う力、そして強い力で彼女たちを圧倒していく。
目的すら分からず力を振るうショッカーたちに困惑しながらも装者たちは戦いを続ける。
そんな中街に侵攻したことを知ったガングニール装者「立花 響」は幼馴染である「小日向 未来」を助けに向かうべく戦線を街へと移行した。
そして、危機に陥ったシンフォギア装者たち、未来を救出した響にトドメを刺そうとしたその時、赤い閃光がショッカーを打ち倒した。
そして彼らは名乗る。「ガンバライダー 」と
ps.1話だけ書いたので好評であれば続き書こうと思います
ガンバライジング社元社長"檀黎斗に召集されたロード、ノヴェム、ディバイド。
残っていたデータによるとどうも並行世界でガンバライダーたちが消失する事件が起きているとのこと
その消滅の仕方も特殊なため、これまで任務をこなしてきた彼らに頼みたいということだった。
無論、これまで良いように使われてきたロードからしてみればそれを信じることはなく、一蹴する。
しかしその現象に興味を持ったノヴェム、他者が困っていることを放って置けないディバイドはロードを説得する。
そして裏に動くショッカーの影を発見していると檀は告げる。
財団Xと関わったロードはショッカーを倒せば彼らの足取りを掴めるかもしれないとこのミッションへの参加を承諾した。
一方シンフォギアの世界では街を守る特異災害対策機動部二課と未知の組織「ショッカー」と対峙することとなり、対策すら出来ない力に翻弄される。
これまで彼女たちが戦ってきた「ノイズ」や「聖遺物」とは違う力、そして強い力で彼女たちを圧倒していく。
目的すら分からず力を振るうショッカーたちに困惑しながらも装者たちは戦いを続ける。
そんな中街に侵攻したことを知ったガングニール装者「立花 響」は幼馴染である「小日向 未来」を助けに向かうべく戦線を街へと移行した。
そして、危機に陥ったシンフォギア装者たち、未来を救出した響にトドメを刺そうとしたその時、赤い閃光がショッカーを打ち倒した。
そして彼らは名乗る。「ガンバライダー 」と
ps.1話だけ書いたので好評であれば続き書こうと思います