ーー彼女は生まれ落ちた。
ブリタニアという大国の皇女として、そして本来なら有り得ない「彼の半身」として、「双子の姉」として。
彼女は何を思い何を成すのか、何を願うのか……。

これはブリタニア皇女による物語である。


※自己解釈並びに原作改変多数有り
※作者が腐っている為、そういった描写がある可能性があります。
※夢小説になる予定はありません、よって落ちは無いと見てください。
※ルルーシュへの好感度が振り切ってますが他の人、親や妹等には酷い扱いだと思われる描写があります。
※このキャラはKMFに乗れない!なんてキャラを黒の騎士団側にします。
※色々とご都合主義なので、何でも良いよ!な方向け

上記の様な自己満足小説となっておりますので、拙い文字書きの作る二次制作物でもいい!という方…お心が広い方のみ拝読のほど、よろしくお願いします。