腐り目の主人公、比企谷八幡はいつも通りに課題に出された作文を自分なりに仕上げ、提出した。
しかし、このとき八幡はこの後に待ち受ける衝撃の事実をまだ知るよしもなかったのだ。




いつかやってみたかった作品です。
  第一話()
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