幻想郷に現れた一匹の犬。
話すことも、弾幕も撃てない犬は今日も赤い屋敷を見守るだけ。




ただの思い付き小説。思いついたら更新するかも。

―追記―

短編から連載になりました。
感想を書いてくれた方、ありがとうございます。
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