四宮家と敵対する四条家の養子、四条零。

そんな肩書きを持つ彼を四宮が放っておく訳がなく、指令を受けた早坂愛はいつものように主人の命令を遂行する。

しかしそれは四条零においても同じこと、自らの主人の為四宮について調査していくが………?


※この作品には一部不快に思われる表現がありますので、閲覧は自己責任でお願いします。
  プロローグ
  推し、白銀御行について
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ