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黄金色の夏の幻影
作者:
鳥頭堂正太郎
オリジナル
:
現代
/
恋愛
タグ:
鶴ひろみさんとまつもと泉さんに捧ぐ
あの頃の僕たちはスマートフォンどころか、携帯電話さえ無かったけれど、確かに恋をしていた。
それは黄金色の夏の幻影でした。
「彼女じゃあないよ、まだ… 友達以上、恋人未…満っていうのかな。」
2021/09/18 15:01
(
改
)
「ちょっとぉ、いつまで見てるのよ、早く閉めてよ。」
2021/09/29 07:42
「裸、期待してたの?」
2021/10/05 11:25
(
改
)
「もう、びしょびしょじゃん! よくもやったな!」
2021/10/09 03:10
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