劇場版でも、やはり俺の戦車道は間違っている。
原作:ガールズ&パンツァー
タグ:クロスオーバー クロスオーバー ガールズ&パンツァー ヒロイン未定 原作改変 戦車道 劇場版 比企谷 八幡 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
▼下部メニューに飛ぶ
劇場版・ガールズ&パンツァーと俺ガイルのクロスオーバーです、俺ガイルからは八幡と小町のみの登場となります。
前提として作者の前作【やはり俺の戦車道は間違っている。】の完全続編なので物語は前作を読んでいる事前提で話が進みます、三分ちょっとでわかる【やはり俺の戦車道は間違っている。】等はありませんのでこの作品から読み始める事はオススメしません。
前作との最大の違いは男性である比企谷 八幡が戦車道の試合に出ます、苦手な人は読まない事をオススメします。
その他、詳しく事は第一話の前書きをよく読んでから読み始めて貰えれば嬉しいです。
作者の知識はガルパンはアニメや漫画、ドラマCDとかのネタもちょくちょく、俺ガイルは一応原作見てるけど八幡の性格とか多分再現出来ない自信はあるよ。
さらに言えば長期連載としてはまだ2作目でもあるのでいろいろとおかしな所出るかもしれませんが感想等貰えたら嬉しいです。
| 波乱含みで、彼の戦車道試合は幕を開ける。 | |
| やはりイギリスの戦車開発は間違って(以下略) | |
| どこまでも、ローズヒップは駆け抜ける。 | |
| なんだかんだ、比企谷八幡はすぐにエモくなる。 | |
| 案外、比企谷 八幡にも意地がある。 | |
| やはり、知波単学園は突撃をする。 | |
| こう見えて、西 絹代は悩んでいる。 | |
| まだまだ、比企谷 八幡は策を練る。 | |
| こうして、彼の初めての試合は決着付く。 | |
| 試合が終わり、終わりが始まる。 | |
| やはり、俺の戦車道は間違っている。 | |
| それでも、比企谷小町は兄を送り出す。 | |
| 微笑みながら、五十鈴 華は未来の話をする。 | |
| 堂々と、ケイはその在り方を証明する。 | |
| そして船は港を離れていく。 | |
| こうして、比企谷 八幡の奉仕活動が始まる。 | |
| その部屋からは、お茶の香りがする。 | |
| これが、大洗学園バレー部の根性である。 | |
| それでも、冷泉 麻子は朝は起きられない。 | |
| 早朝の、暑い日の熱い日。 | |
| 心機一転、一年生達は自給自足を決意する。 | |
| イキイキと、秋山 優花里はサバイバル術を伝授する。 | |
| その為に、澤 梓はある流派を名乗る。 | |
| 満天の星空の下、秋山 優花里は将来を思う。 | |
| まさかの、風紀委員は不良を宣言する。 | |
| こうして、比企谷 八幡はパイセンとなる。 | |
| やはり、彼女達の風紀活動は間違っていない。 | |
| その答えを、五十鈴 華は許さない。 | |
| どんな状況でも、カバさんチームは歴女である。 | |
| 実際の所、男の子はこういうのが好きである。 | |
| このシチュエーションは、恋愛弱者には荷が重い。 | |
| そして、武部 沙織はその関係を終わらせる。 | |
| 開口一番、彼女はその言葉を告げにくる。 | |
| 月明かりの下、彼女と彼の本音。 | |
| 間違いながらも、彼の道は続いていく。 | |
| そして、彼は扉を開く。 | |
| だから、比企谷 八幡はここに来る必要がある。 | |
| ふとした瞬間、西住 まほはその言葉を口にする。 | |
| きっとその当たり棒には、様々な意味がある。 | |
| ついに、比企谷 八幡は西住家の門を潜る。 | |
| 意外にも、比企谷 八幡は手段を選ぶ。 | |
| ようやく、比企谷 八幡はその問に答えを出す。 | |
| そして、比企谷 八幡は決断する。 | |
| 彼を加え、大洗学園戦車道チームは決意する。 | |
| 予想通り、大学選抜チームはヤバい。 | |
| 当然だが、比企谷 八幡も隠し事をされる。 | |
| これが、アッサム流潜入偵察術だったりする。 | |
| かくして、秋の詩は各校へ届けられる。 | |
| その為に、比企谷 八幡は大洗学園被服科を訪ねる。 | |
| 突然だが、比企谷 八幡はサッポロラーメンが食べたいと言い出す。 | |
| そして、その声は平原に響き渡る。 | |
| やはり、学園艦は十色である。 | |
| こうして、その戦車は彼の元へ届けられる。 | |
| やはり、CVでチームを選ぶのは間違っている。 | |
| あの日から、アリサはずっと悔やんでいる。 | |
| 時々だが、比企谷 八幡は日本語でボソッとデレる。 | |
| 例え今日だけでも、大洗にその【チーム】はある。 | |
| こうして大洗連合チームの作戦会議が始まる。 | |
| これに関しては、ルール側にも問題がある気がしないでもない。 | |
| 例え道を外れても、彼はその一歩を躊躇わない。 | |
| 堂々と、島田 愛里寿は宣言する。 | |
| またまたまた、比企谷 八幡は呼び出しを受ける。 | |
| その瞬間、西住 みほと逸見 エリカは彼の両脇に立つ。 | |
| 思ったより、文科省の計画は回りくどい。 | |
| いよいよ、試合開始を告げる狼煙が上がる。 | |
| 変な意味ではなく、比企谷 八幡は命令をされる。 | |
| 思いの外、彼らの行軍はのんびりしている。 | |
| 唐突に、比企谷 八幡の初陣が幕を開ける。 | |
| 無慈悲にも、空よりそれは降り注ぐ。 | |
| それでも、勝負の世界は非常である。 | |
| その命令を、プラウダメンバーは待っている。 | |
| 反撃の為、カール自走臼砲攻略会議が始まる。 | |
| かくして、どんぐり小隊は進軍する。 | |
| 出来るかどうかはともかくとして、殺人レシーブ作戦が決行される。 | |
| 誰よりも、角谷 杏にその権利がある。 |