やはり俺の戦車道は間違っている。【完結済み】
作者:ボッチボール
原作:ガールズ&パンツァー
タグ:クロスオーバー ガールズ&パンツァー ヒロイン未定 原作改変 戦車道 比企谷八幡 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
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※始めに。
ガールズ&パンツァーと俺ガイルのクロスオーバーです、前提として俺ガイルからは八幡と小町のみの登場となります。
前提として大洗女子学園は大洗学園、つまり共学です、ってか、戦車道に男部門ってあるのかしら?
基本的に八幡は公式試合には出ません、戦車道は乙女の嗜みですから。
作者の知識はガルパンはアニメや漫画、ドラマCDとかのネタもちょくちょく、俺ガイルは一応原作見てるけど八幡の性格とか多分再現出来ない自信はあるよ。
さらに言えば処女作でもあるのでいろいろとおかしな所出るかもしれませんが感想等貰えたら嬉しいです。
※2019年10月12日、皆様の応援のおかげもあり、無事本編を完結させる事ができました!ありがとうございます!!
※2021年10月12日、皆様の応援のおかげもあり、無事番外編を完結させる事ができました!ありがとうございます!!
ガールズ&パンツァーと俺ガイルのクロスオーバーです、前提として俺ガイルからは八幡と小町のみの登場となります。
前提として大洗女子学園は大洗学園、つまり共学です、ってか、戦車道に男部門ってあるのかしら?
基本的に八幡は公式試合には出ません、戦車道は乙女の嗜みですから。
作者の知識はガルパンはアニメや漫画、ドラマCDとかのネタもちょくちょく、俺ガイルは一応原作見てるけど八幡の性格とか多分再現出来ない自信はあるよ。
さらに言えば処女作でもあるのでいろいろとおかしな所出るかもしれませんが感想等貰えたら嬉しいです。
※2019年10月12日、皆様の応援のおかげもあり、無事本編を完結させる事ができました!ありがとうございます!!
※2021年10月12日、皆様の応援のおかげもあり、無事番外編を完結させる事ができました!ありがとうございます!!
| 【戦車道全国大会編】 | |
| やはりぼっち同士は引かれ会う。 | |
| 嫌々ながら、比企谷八幡は生徒会に連れてかれる。 | |
| いつの間にか、西住みほには友達が出来ていた。 | |
| 予想通り、武部沙織は恋愛脳(スイーツ)である。 | |
| やはり、西住みほは選べない。 | |
| 彼と彼女達の戦車道は、ここから始まる。 | |
| 彼女達の戦車道は、戦車探しから始まる。 | |
| ようやく、比企谷八幡と西住みほは話をする。 | |
| こうして、彼は彼女達と少しだけ距離を縮めた。 | |
| 適当に、大洗戦車道チームは結成される。 | |
| くどいようだが、戦車を洗車するのは冗談では無い。 | |
| 予想通り、比企谷 小町は企んでいる。 | |
| それでも彼は、暗がりの方を好む。 | |
| 思い付きで、比企谷八幡は戦車に乗り込む事になる。 | |
| 意外にも、比企谷八幡は受け入れられていた。 | |
| 会議は踊る、キチンと回る。 | |
| こうして、比企谷八幡は西住流に挑む。 | |
| やはり、西住流は容赦が無かった。 | |
| そして、彼と彼女達の初めての戦車試合に決着がつく。 | |
| 思った以上に、五十鈴 華は芯が強い。 | |
| 残念ながら、仕事というものはどこまでいっても付いて回る。 | |
| そして、大洗学園あんこうチームが結成される。 | |
| 【番外編】ボコボコ作戦です!! | |
| やはり、彼女達の戦車道は間違っている。 | |
| こうなると比企谷八幡は戦車道をやめる。 | |
| 当然ながら、西住 みほは隊長になる。 | |
| どうあっても、比企谷 八幡は逃げられない。 | |
| どう見ても、ローズヒップはお嬢様という感じがしない。 | |
| 間違いなく、うちの隊長は頑張っている。 | |
| 一年生チームは奮起し、決戦に向かう。 | |
| 決着は一撃の砲撃に左右され、試合終了のアナウンスが響く。 | |
| 迷う事無く、彼は元来た道を選ぶ。 | |
| 友情は瞬間が咲かせる花であり、時間が実らせる果実である。 | |
| 【番外編】第1回茨城県横断お悩み相談メール、他二本。 | |
| とはいえ、彼は彼のままである。 | |
| やはり五十鈴 華には敵いそうにない。 | |
| しかしながら、彼女達の根性は逞しい。 | |
| 当然ながら、戦車喫茶ルクレールは最高である。 | |
| そして比企谷 八幡は黒森峰と対峙する。 | |
| 秋山優花里の決意は強く、比企谷八幡のトラウマは深い。 | |
| やはり、サンダース大付属高校の人達もどこか癖のある。 | |
| 当サンダース大付属は誰でもウェルカムである。 | |
| 大洗に帰還した彼等に、新たな危機が訪れる。 | |
| 比企谷八幡は兄であり、西住みほは妹である。 | |
| 彼女は西住流を否定し、自分だけの道を探す。 | |
| こうして戦車道チームと彼の作戦会議が始まる。 | |
| いよいよもって、戦車道全国大会一回戦が始まる。 | |
| 比べて見ると、比企谷八幡と西住まほはよく似ている。 | |
| 呉越同舟しつつ、そこにはぼっちも紛れ込む。 | |
| やはりアメリカといえば、圧倒的な物量である。 | |
| 比企谷八幡と西住みほは、作戦名で相反する。 | |
| そして彼は、一つの格言を言いはなつ。 | |
| そして戦車道全国大会一回戦に決着がつく。 | |
| 西住みほと西住まほはどこかすれ違っている。 | |
| 【番外編】第4回茨城県横断お悩み相談メール、他二本。 | |
| やはり、西住まほは姉である。 | |
| それでも、姉妹は少しだけ距離を縮める。 | |
| やはり俺の異世界転生チーレム無双は間違っていない。 | |
| いつだって、冷泉麻子は眠りたい。 | |
| 【番外編】どこまでも、武部沙織は恋に戦車に一直線。その1。 | |
| 【番外編】どこまでも、武部沙織は恋に戦車に一直線。その2。 | |
| 【番外編】どこまでも、武部沙織は恋に戦車に一直線。その3(完)。 | |
| やはりアンツィオ高校はノリと勢いである。 | |
| 選択とは、時として人生を大きく左右したりする。 | |
| アンツィオ校冷泉√『ついに、冷泉麻子は本気を出す。』 | |
| アンツィオ校五十鈴√『やはり、五十鈴華はお嬢様である』 | |
| アンツィオ校秋山√『秋山優花里と比企谷八幡は、学園艦在住である。』 | |
| アンツィオ校武部√『やはり、武部沙織は女子力が高い。』 | |
| アンツィオ校西住√前編『つまり、西住みほは呼んで欲しい。』 | |
| アンツィオ校西住√後編『結局、西住みほは妹である。』 | |
| わりとあっさり、比企谷八幡は捕まってしまう。 | |
| そんな訳で、比企谷八幡はアンツィオ校流のおもてなしを受ける。 | |
| こうして比企谷八幡はソウルネームを得る。 | |
| 突如として、大洗学園にそのカンテレの音色が響く。 | |
| やはり、彼女達がそこに来た理由はそれである。 | |
| 思ったより、大洗学園風紀委員はすごかった。 | |
| やはり戦車道にはーーー。 | |
| 比企谷八幡はSAO(戦車・アタック・オンライン)をプレイしている。 | |
| いざいざ、西住流は初めての戦車ゲームに挑む。 | |
| 圧倒的に、オンラインゲームチームには腕力が足りない。 | |
| いよいよもって、戦車道全国大会二回戦が始まる。 | |
| 各校交わりながら、ぼっちはまたもや紛れ込む。 | |
| 意外にも、アンツィオ高校は侮れない。(試合編) | |
| 意外にも、アンツィオ高校は侮れない。(観戦編) | |
| そして、戦車道全国大会二回戦に決着がつく。 | |
| 試合は終了し、しかし戦車道は続く。 | |
| 宴会が始まり、しかし彼には特に行く宛はない。 | |
| 宴会は進み、彼は不意に一言呟く。 | |
| 宴会は終わり、彼女は進み、しかし彼は進まない。【おまけ:本編開始前0話】 | |
| 【緊急特番】戦車戦隊パンツァー5 | |
| 比企谷八幡は夜中にラーメンを食べに行く。 | |
| 各校試合が進み、戦車道全国大会は佳境を迎える。 | |
| そして比企谷八幡はプラウダ高校に行く。 | |
| そして、プラウダ高校にてお茶会が始まる。 | |
| 比企谷八幡はシベリア送り30ルーブルを宣告される。 | |
| こうして、比企谷八幡はゆっくりと口説かれる。 | |
| 比企谷八幡と生徒会の因縁は、こうやって始まる。 | |
| そして彼は真実を知る。 | |
| なんだかんだと彼は、西住流と縁がある。 | |
| そして彼は、ふりだしに戻る。 | |
| 【番外編】肝試し・ウォー | |
| 【番外編】肝試し・ウォー2 | |
| 【番外編】肝試し・ウォー3 | |
| 【番外編】肝試し・ウォー4 | |
| 【番外編】肝試し・ウォー5 | |
| 【番外編】肝試し・ウォー6(終) | |
| やはり、思い出と書けばそれはトラウマと読むものである。 | |
| 思い返せば、彼と生徒会の付き合いも長い。 | |
| そして比企谷八幡は掴んでいた物を手離す。 | |
| その手を彼女達が掴む。 | |
| 少しずつだが、大洗に希望が集う。 | |
| いよいよもって、戦車道全国大会準決勝が始まる。 | |
| 試合を前にして、彼の孤独な戦いが幕を開ける。 | |
| こうして、比企谷 八幡は西住流に挑む。(難易度:ベリーハード) | |
| じつは試合中、歌ったりカンテレひいたり、紅茶飲んだりしてるのは間違っていない。 | |
| 世の中には、餌だけ食べる魚というものもいる。 | |
| 天候は荒れ、戦況は更に荒れる。 | |
| 唐突に、西住まほはやってくる。 | |
| その歌に彼女達は踊り、彼は悶える。 | |
| 試合は再開し、生徒会の孤軍奮闘が幕を上げる。 | |
| そして、戦車道全国大会準決勝に決着がつく。 | |
| 邪道と言われても、彼はそれを肯定する。 | |
| こうなると、彼には昼飯を食べる所がない。 | |
| ひねくれながらも、彼の言いたい事はそこにある。 | |
| そして、赤星 小梅はその一歩を踏み出す。 | |
| ついに、逸見 エリカがやって来たわに。 | |
| やはり、西住 まほは西住流である。 | |
| そして、比企谷 小町はその思いを託す。 | |
| そして決勝戦に向けてのカードが出揃う。 | |
| こうして戦車道チームの作戦会議が始まる。 | |
| その朝に、冷泉 麻子はもう一度布団に潜る。 | |
| その作品に、五十鈴 華は思いをのせる。 | |
| 思い出の場所で、秋山 優花里はキャンプをする。 | |
| 夕暮れの教室の中、武部 沙織は補習を受ける。 | |
| 決戦前夜、西住 みほはその気持ちを知る。 | |
| その夜、比企谷 八幡と西住 みほは約束をする。 | |
| そして、戦車道全国大会決勝戦が始まる。 | |
| どう見ても、カチューシャは高校生には見えない。 | |
| なんだかんだと、彼の周りに人が集まる。 | |
| そして、彼は自分の道を見つける。 | |
| 比企谷 八幡は、西住流に愚痴る。 | |
| この状況でも、比企谷八幡にとってはフェアではない。 | |
| じつは大洗には、四人の偉人英雄が居たりする。 | |
| 鍋をかこみつつ、彼と生徒会との悪巧みが進む。 | |
| あらためて、大洗学園自動車部はすごすぎる。 | |
| それは彼と彼女とウサギの話。 | |
| そして、黒森峰の秘密兵器が動き出す。 | |
| どこでだって、彼女達は風紀委員である。 | |
| そして、最後の作戦が開始する。 | |
| 一年生達による、彼女達だけの戦いが始まる。 | |
| なんだかんだと、比企谷八幡は先輩である。 | |
| 勝ち筋を掴む、その僅かな一瞬に賭けて。 | |
| そして、彼と彼女達の後には引けない戦いが始まる。 | |
| さらに、アリクイさんチームは自信(筋肉)をつける。 | |
| 復活に向け、バレー部は根性の一言を掲げる。 | |
| いよいよ、彼のラスボス戦が始まる。 | |
| はっきり言って、大洗学園自動車部はヤバい(確信)。 | |
| 最後の決着を彼女達へ。 | |
| そして彼は再び西住流と出会う。 | |
| 試合が終わり、ようやくチームは一息つく。 | |
| 考えてみると違う、彼と彼女のスタート地点。 | |
| ようやく、その姉妹は手を繋ぐ。 | |
| やはり、彼も彼女もあの人も素直にはなれない。 | |
| 滞りなく、祝勝会の準備は進む。 | |
| いつの日か、彼はその光景を思い出す。 | |
| そして、彼はあんこうチームと共に。 | |
| 【最終話】そして、大洗学園戦車道チーム一丸の作戦が始まる。 | |
| 【番外編、ぼーなすとらっく!!】 | |
| それは彼とウサギ達のハロウィン・ウォー【その1】 | |
| それは彼とウサギ達のハロウィン・ウォー【その2】 | |
| それは彼とウサギ達のハロウィン・ウォー【その3】 | |
| それは彼とウサギ達のハロウィン・ウォー【その4】 | |
| それは彼とウサギ達のハロウィン・ウォー【その5】(完) | |
| こうして、彼は黒森峰へと足を運ぶ【その1】 | |
| こうして、彼は黒森峰へと足を運ぶ【その2】 | |
| こうして、彼は黒森峰へと足を運ぶ【その3】 | |
| なんだかんだと、黒森峰でのメダルゲーム大会が幕を開ける。 | |
| その問に、逸見 エリカは答えを出す。 | |
| 『黒森峰女学園から、西住みほへ』 | |
| やはり、彼女達のオチ付けは間違っている。 | |
| その日から、【紅茶の園】の香りは時々甘くなる。 | |
| 意味深に、比企谷八幡はダージリンを味わう。 | |
| やはり、【紅茶の園】の料金は高い。 | |
| そして、比企谷八幡は仮面を付ける。 | |
| その仮面の下には、きっと笑みがある。 | |
| その部屋で、二人の秘密のお茶会が始まる。 | |
| いずれは、その関係にも変化はくる。 | |
| これが彼と彼女達のラーメン道である。【前編】 | |
| これが彼と彼女達のラーメン道である。【後編】 | |
| これが彼と彼女達のラーメン道である。【エピローグ】 | |
| 降雪・ウォー1 | |
| 降雪・ウォー2 | |
| 降雪・ウォー3 | |
| 降雪・ウォー4 | |
| 【エキシビションマッチへ向けて・幕間】 | |
| 思ったより、比企谷 八幡の勝利確定Vストックは多い。 | |
| 雄弁に、秋山優花里は戦車道知識を振るう。 | |
| ここにきて、比企谷 八幡はまだその答えを見つけていない。 | |
| 当然だが、大洗町には行くべきである。 | |
| それは、彼と彼女の暑い夏の1日。 | |
| テンション高く、西住 みほはボコミュージアムへ行く。 | |
| こうして、比企谷八幡はボコになる。 | |
| もしかしたら、ボコはリア充なのかもしれない。 | |
| かくして、島田 愛里寿は決意する。 | |
| こんな格言を知っていて?『イギリス人は恋愛と戦争では手段を選ばない。』 | |
| 彼女は先を進み続け、しかして彼は立ち止まり続ける。 | |
| そして、彼と彼女達の物語は次へと進む。 | |