梅雨時期ということもあり、『雨』を題材にしたソフトSFの掌編の連作です。習作になるのでチラ裏に投稿します。
目標とするのは、ソフトSFでありながら、詩的な情緒を持った訳の分からないもの。
もし目にしてくださる方がいれば、鬱陶しい梅雨空が少しでも好きになったらなと思います。
完結しました。

※過激な描写を仄めかすことがあるのでR‐15にしました。続けていけるか分からないので、ある程度話が纏まれば感想設定等変更します。
※小説家になろう様にも投稿しています。
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