チェンソーマン読んでふと思った。これ天使がいるなら神もいるんじゃね。と、この物語は神の悪魔とかいうチートに体を寄生された苦労人の物語
(というのは建前でただ天使の悪魔に
 我が主と呼ばせたかっただけである。)

X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ