戦国時代が大好きな山田晃助は、武将たちの生き様に憧れながら別の気持ちを自覚していた。
ある日、同級生の相良良晴が行方不明に、晃助までもがタイムスリップして戦国時代に迷い込んだ。

思い付きで書きます。
時系列無視や大名家の改変・追加があるかもしれません。



25.「蛇の絵と始まり」よりタグ解放、[Dies irae]
活動報告[一つ目の解放]にてこの作品の反省と注意を書きました。
宜しければご覧ください。

32.「兵法第三計」よりタグ解放、[アサシンクリード]
活動報告[二つ目の解放]にて入れた理由を大雑把に書いておきました。

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