前世の記憶持ちで転生、既視感を覚えながら生きていると、いつの間にかカルデアへ。
若干絶望しながらも、真面目に人理修復。でも英霊達の反応が思ってたのと違う。
「何でやろなぁ………真面目にやってきたからかな?」
────だが本人は何処吹く風だった。
趣味と手癖100%。着地点未定。多分山無し、オチ無し、意味無し。
どうやら俺は転生したらしい。▼と思ったら妹?その口調、さては貴様も前世覚えてるな?というか今世でも兄妹とか、どんな偶然だよ。▼おい、この世界お前の好きな乙女ゲーだよな?俺ゲームしかしてないから知らないんだよ。基本的に主人公周りとは関わらない方針で行くからよろしく。▼ねえ?何で主人公ちゃんが俺に銃向けてんの?おかしくない?え?ラスボスクリアしたよな?後方師匠面…
総合評価:1743/評価:
/連載:15話/更新日時:2026年07月13日(月) 17:00 小説情報
退魔師「魔法少女って霊力の生成効率悪くね?」▼魔法少女「退魔師って随分非効率な術式の使い方してるんですね」
総合評価:3090/評価:
/連載:9話/更新日時:2026年05月19日(火) 05:39 小説情報
「酒寄?酒寄なら(日頃の疲れと寝不足の状態で満腹になったからか勉強中だったんだけど)俺の隣で(電源が落ちたかのようにぐっすり)寝てるよ」▼そんな(?)お話▼メインで投稿している作品が詰まってる最中に超かぐや姫に脳を焼かれて衝動的に書いたお話▼小説版未読でヒロインもオチも何も思いつかない状態で書いたお話なので突っ込み所満載だと思うので温かい目で読んでください
総合評価:10223/評価:
/連載:9話/更新日時:2026年07月06日(月) 07:00 小説情報