【あらすじ】
 闇の書の蒐集や暴走により、本当の家族や友達、住んでいた世界すら失った
 復讐心を秘めながらも平和の為に管理局で働いていた彼女に夜天の書の主が出会う

【コンセプト】
 どんなに必要な事でもどんなに正しい選択肢でもそれを選んだのが人であればその判断に感情が付随される
 その感情は間違った選択をしたとしてもそれを否定はできない
 例えるなら交通事故で人を轢き殺した犯人が刑期を終えたから遺族に許されるべきかどうか

【お詫び】
 アンチ・ヘイト作品の為、一部のキャラをかなり陥れます。
特にシグナムとシャマルは非人道的な行為が表現されますのでご注意下さい。
 また、原作の設定を活かしたいとは思っておりますが二次創作作品である為、一部設定と異なる所がありますのであわせてご注意下さい。






 テスト投稿です
 他の小説の作成途中の息抜きで書いた内容ですので文章量も少なく、更新も遅めです。
 また、話数も最終的に10話前後で完結させる予定です。

 誤字脱字や表現の変更等は発見次第随時修正します。