アビドス高校三年生の小鳥遊ホシノはある日、後輩である砂狼シロコから不思議な指輪を見せてもらった。指輪の真相を確かめるべく、向かった先で小鳥遊ホシノの存在はキヴォトスから消滅した。気づくと異形の存在、『紅世の徒』がはびこる世界に転移してしまった。




注意!
この作品は作者の処女作です。駄文、漢字の間違い、違和感などの属性を含んでいます。気をつけて読み進めてください!
  プロローグその一()
  プロローグその二
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