*呪術廻戦最終話までのネタバレ注意……。








本編最終話にてついに倒された宿儺。
彼は死ぬ直前まで呪いの王であろうとした。
しかし、彼は呪いの王になるしかなかった。
彼も最後には虎杖悠仁の言葉を聞き入れ、1000年の廻る呪いは集結した。

…彼も結局は人間なのだった。







そんな彼が、死後の贖罪かあるいは運命?
なぜかキヴォトスへと向かう。
『“先生”』として。

はたして、虎杖の言葉を聞き入れた彼は、
いったいどのエンディングに辿り着くのだろう?
純粋な目を前にして、元呪いの王はどうするだろう?






*以下は注意事項。

・本編後の宿儺
・呪術全話履修済み(記憶が…)

・本来の先生不在
・ブルアカ全章履修済み

・解釈違い
・ガバ&初心者の執筆
・執筆失踪常習犯



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