『文明消せる兵器とその兄弟の神秘は駄目だと思うんですけど』
作者:混ぜるな危険。
原作:ブルーアーカイブ
タグ:オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト 転生 性転換 クロスオーバー ブルアカ 不定期投稿 ガンダム 独自解釈
転生者『逆月アヤ』は"∀"であり、"X"である
"あれはガンダムだ、私(先生)がそう判断したからだ。"
「いや違いますからね!?」
綺麗に透き通ってる割に危険な能力を宿した蝶の羽。なんか知らんがたぶんすごいレーザー銃。あと立派な御鬚も。
「これは髪の毛が変にはねてるからで――――」
背負ったリュックは大型ドローン、勿論分離していくつにも分かれる。
「まさかこの流れ…………」
ほら見ろ立派なターンタイプだ!!!!
「ちがーーーーーーう!!!!」
ちなみにその羽はワンチャンキヴォトスを滅ぼせるから頑張ってひっこめようね!!
下手に羽を出せば茶会の椅子と友は塵と化すぞ。わぁ()
「無茶苦茶言いますね!?!?」
そんなわけで危険な神秘と一緒に行ってこい!
何がどうなるか知らんが行ってこい、とっとと大地に立ってこい!!
暮らしに不便でおなじみになる生徒、トリニティに現る!!
| 0章 月光の下を飛ぶ蝶々たち。 | |
| これが逆月、不便な力よ! | |
| お前の技術で補ってくれてありがとう(1) | |
| お前の技術で補ってくれてありがとう(2) | |