ある日、大人気少女漫画家「夢野咲子」が取材のためにトレセン学園にやってくることに。
その案内に立候補したメジロドーベルだったがやってきたのはやけに大きい男子高校生で?

「あのー、あなたは……(担当の人かな)?」

「申し遅れました、『夢野咲子』で漫画家やってます、野崎梅太郎です。」

「すいませんでした!!」

ラブ(?)とギャグが加速するそんな彼女たちのクロスオーバー!!
  創刊号ーU
  第2号ーU
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ