西暦20XX年、異世界からの門が東京・銀座に開き、帝国軍が侵攻を開始。
後に『銀座事件』と呼ばれる未知の勢力による侵略事件に対し、
自衛隊が出動し撃退した。
出動の最中、若き自衛官である佐藤はひとりの女子高生を窮地から救い出す。
それをきっかけとして後に彼を恩人として再び訪ねてきた少女、そして
その関係者とのささやかではあるが温かな交流が始まることになった。
後に『銀座事件』と呼ばれる未知の勢力による侵略事件に対し、
自衛隊が出動し撃退した。
出動の最中、若き自衛官である佐藤はひとりの女子高生を窮地から救い出す。
それをきっかけとして後に彼を恩人として再び訪ねてきた少女、そして
その関係者とのささやかではあるが温かな交流が始まることになった。