サイバンチョウ「それでは、これより偉人裁判を開廷致します」


ナルホド「弁護側……まるっきり準備できていません」


ミツルギ「検察側…右に同じ」


サイバンチョウ「ふーむ、そんなことでは困りますなぁ」


ミツルギ「それは此方の台詞だ。まさか裁判をネット小説で、しかも裁かれる対象が偉人ときた」


ナルホド「その偉人が好きな人から怒りを買うのは必至ですよ…。」


サイバンチョウ「その点なら心配要りません。被害を受けるのは私達ではなく、筆者ですからな」


マヨイ「それはそうだけど……」


ナルホド「仕方ないよ、こうなってしまったら。ミツルギ検事も溜息ついて諦めてるみたいだし」


ミツルギ「…………」


サイバンチョウ「それでは、最後にお断りです。
この法廷は、あくまでもフィクションです。また、ゲーム版逆転裁判に直接影響をもたらすものでもありません。
歴史のについては、作者個人の見解で書いております。
感想欄で、私はこう思う~といった意見は大歓迎ですが、誹謗中傷はかたくお断りします。
そして、感想欄において見解を巡って、読者同士の喧嘩も禁止します。
色々長く言ってきましたが、深く考えずにテキトーに楽しんでくださいね、以上。」


  ユダヤ人であれば人に非ず()
  君を思いし武者2016年05月09日(月) 13:53()
  史上最恐の暴君
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ