学園都市キヴォトスでオリ主がハッピーエンドを目指して頑張るお話です。とてもご都合主義ですので、苦手な方はブラウザバックしてくださいね。
この作品には、駄文要素、自己解釈・設定、エグい量の蛇足が含まれています。

気になる点や感想等あれば気軽にコメントしてください。筆者が喜んで暴れます。ハッチャァ!
ある程度頑張りたいとは思っていますが、何分筆が遅いもんなので、不定期更新となります。首を長くしてキリンになるなどしてお待ち下さい。

※この作品は筆者が以前出してい小説、「此れより方舟に轟く名『黒きクヌム』」を一から書き直しているものです。あちらは一時的に打ち切りになりますのでご了承してください。

Pixiv小説でも同名で投稿しています。↓から。
https://www.pixiv.net/novel/series/15384569
  プロローグ とある絶望の終着点
  一日目 初めての感覚は砂の味なのね。2026年02月09日(月) 00:00
  二日目 生きるのに高校は必要か2026年02月19日(木) 00:00()
  三日目 世に蔓延る鉄砲玉
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