ある日、目が覚めると良秀みたいな人になっていた主人公。それとは別に、なんか変なものがついていた。

良秀?「I am the bone of my sword.」

リアン「愛しい息子。それはなんだい?」

良秀?「あるセイギの味方の使う呪文。どっかで教えてもらったものだ。」