さて…話をしよう。今から六億五千さんb(ry
…まぁ遠くないちょっとした過去の話なのだが…。

人よりか体格が良くそして礼儀正しいが怖がりな少年がいた。

しかしある日を境に忽然と姿を消したらしい。

そして現在は…


「ちょ…霊夢ちゃん何してはるんですか!?」
「えっ…妖怪退治?またですか…行きますけど…」
「…ちょ…お酒はあまり…ってうわぁ!?」
「博麗……さっさと戻ってきて…!」

幻想郷来て早々に狼に襲われ救われた挙句には居候でしかもその巫女からは告白まがいの事をされて…

でもまぁ楽しいからいいけどね


※この作品は原作未プレイ。そして文章力がないため非常に読みにくいものとなっております。それが嫌でしたら右上のブラウザの戻るボタンを押してください。目が腐る前に!!。それでも読んでくださると言う方はどうかお付き合いくださいな。
あと初投稿ですのでご了承を。批判は受け付けます…うん受け付けて…いいよね?

※追加注意
上のあらすじは多分役に立つけど役に立たないです
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