混沌すらも操るマイナス、須木奈佐木咲。
水槽学園の裏の支配者だった彼女は、球磨川禊に敗れたとき、安心院なじみより安心院ゲームをクリアした報酬として、アイドルになることを望んだ。
もし、そこで箱庭学園に通うことを願っていたら――?
そんな考えから書き始めた、須木奈佐木さんを主人公にしたお話です。
時間軸は須木奈佐木さんが箱庭学園に入学するところから。
水槽学園の裏の支配者だった彼女は、球磨川禊に敗れたとき、安心院なじみより安心院ゲームをクリアした報酬として、アイドルになることを望んだ。
もし、そこで箱庭学園に通うことを願っていたら――?
そんな考えから書き始めた、須木奈佐木さんを主人公にしたお話です。
時間軸は須木奈佐木さんが箱庭学園に入学するところから。
| 第零操 安心院なじみの謝罪を含めたプレゼント | |
| 第一操 まあ誰もいないよね | |
| 第二操 僕の名前は | |
| 第三操 引っ張り込めば |